プレス工業(7246)・施策再掲
為替・金利変動リスクに対するデリバティブヘッジ
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、外貨建ての営業債権の為替の変動リスクに対して、必要に応じて先物為替予約取引を利用してヘッジしております。また、借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、金利スワップ取引を利用しております。」
為替予約と金利スワップによる為替・金利変動リスクへの対応方針が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、外貨建ての営業債権の為替の変動リスクに対して、必要に応じて先物為替予約取引を利用してヘッジしております。また、借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、金利スワップ取引を利用しております。」
外貨建て営業債権の為替リスクと借入金の金利リスクに対し、先物為替予約・金利スワップを利用する管理手段が記載されている。