Komori
市光工業(7244)・リスク再掲

知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスク

FY2017に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2026-H12017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
知的財産・契約・取引先問題等に関する訴訟・行政調査リスク72社が書いているテーマ・逆風72社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。25社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスクについて、重要な変更がないと総括的に記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループが事業を展開する上で、(3)に記載した製品の欠陥による製造物責任のほか、知的財産権、労務等について訴訟の対象となるリスク、環境汚染についての法的リスク等があり」

    知的財産、労務、環境汚染等に関する訴訟・法的リスクを継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスクについて、重要な変更がないと総括的に記載している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスクについて、重要な変更がないと総括的に記載している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「知的財産権、労務等について訴訟の対象となるリスク、環境汚染についての法的リスク等があり」

    知的財産権、労務、環境汚染等に関する訴訟・法的リスクを継続記載している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスクについて、重要な変更がないと総括的に記載している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスクについて、重要な変更がないと総括的に記載している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスクについて、重要な変更がないと総括的に記載している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスクについて、重要な変更がないと総括的に記載している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスクについて、重要な変更がないと総括的に記載している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスクについて、重要な変更がないと総括的に記載している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスクについて、重要な変更がないと総括的に記載している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスクについて、重要な変更がないと総括的に記載している。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループが事業を展開する上で、(3)に記載した製品の欠陥による製造物責任のほか、知的財産権、労務等について訴訟の対象となるリスク、環境汚染についての法的リスク等があり、その結果によって、当社グループの経営成績及び財政状況に影響を与える可能性があります。」

    反トラスト案件とは別に、知的財産権、労務、環境汚染等に関する訴訟・法的リスクを初めて個別に記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
市光工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
知的財産・労務・環境汚染等に関する法的リスク|市光工業(7244)の変遷 | Komori