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業績予想の修正7244市光工業電機・精密

業績予想の修正に関するお知らせ

2022年12月期の第2四半期累計期間と通期について、売上高、営業利益、経常利益、純利益の予想をいずれも下方修正した。特に営業利益は、第2四半期累計期間で50.0%、通期で19.4%引き下げられた。

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修正された予想

2022年12月期・第2四半期連結累計期間・通期前回予想の公表 2022年2月14日
修正の理由

中国政府の活動制限強化などによるサプライチェーンへの影響の継続、半導体需給の逼迫、ウクライナ危機などに伴う原材料価格の高騰、日米金利差などを主因とした円安の進行により、自動車生産の市場動向は予断を許さない状況が続いている。加えて、第1四半期連結期間の実績が予想を下回ったことも勘案した。

前期実績第2四半期実績(2021年12月期):売上高65,397百万円、営業利益4,051百万円、経常利益4,676百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,999百万円、1株当たり四半期純利益31.21円。前期実績(2021年12月期):売上高125,510百万円、営業利益5,562百万円、経常利益6,506百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,983百万円、1株当たり当期純利益41.44円。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 67,000百万円 → 63,400百万円(△5.4%) / 通期 138,000百万円 → 134,400百万円(△2.6%)
営業利益第2四半期累計 2,800百万円 → 1,400百万円(△50.0%) / 通期 7,200百万円 → 5,800百万円(△19.4%)
経常利益第2四半期累計 3,200百万円 → 2,100百万円(△34.4%) / 通期 8,000百万円 → 6,900百万円(△13.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 2,200百万円 → 1,800百万円(△18.2%) / 通期 5,500百万円 → 5,100百万円(△7.3%)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 22.89円銭 → 18.73円銭 / 通期 57.22円銭 → 53.06円銭
対象決算期2022年12月期
対象期間第2四半期連結累計期間・通期
前回予想の公表日2022年2月14日
前期実績第2四半期実績(2021年12月期):売上高65,397百万円、営業利益4,051百万円、経常利益4,676百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,999百万円、1株当たり四半期純利益31.21円。前期実績(2021年12月期):売上高125,510百万円、営業利益5,562百万円、経常利益6,506百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,983百万円、1株当たり当期純利益41.44円。
修正の理由中国政府の活動制限強化などによるサプライチェーンへの影響の継続、半導体需給の逼迫、ウクライナ危機などに伴う原材料価格の高騰、日米金利差などを主因とした円安の進行により、自動車生産の市場動向は予断を許さない状況が続いている。加えて、第1四半期連結期間の実績が予想を下回ったことも勘案した。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中国政府の活動制限強化に伴うサプライチェーンへの影響の継続、半導体需給の逼迫、ウクライナ危機などによる原材料価格の高騰、日米金利差などを主因とする円安の進行により、自動車生産の市場動向が不透明な状況にあるため。加えて、第1四半期連結期間の実績が予想を下回ったことも勘案した。

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