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2022年12月期・第2四半期連結累計期間・通期前回予想の公表 2022年2月14日修正の理由
中国政府の活動制限強化などによるサプライチェーンへの影響の継続、半導体需給の逼迫、ウクライナ危機などに伴う原材料価格の高騰、日米金利差などを主因とした円安の進行により、自動車生産の市場動向は予断を許さない状況が続いている。加えて、第1四半期連結期間の実績が予想を下回ったことも勘案した。
前期実績第2四半期実績(2021年12月期):売上高65,397百万円、営業利益4,051百万円、経常利益4,676百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,999百万円、1株当たり四半期純利益31.21円。前期実績(2021年12月期):売上高125,510百万円、営業利益5,562百万円、経常利益6,506百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,983百万円、1株当たり当期純利益41.44円。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 67,000百万円 → 63,400百万円(△5.4%) / 通期 138,000百万円 → 134,400百万円(△2.6%) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 2,800百万円 → 1,400百万円(△50.0%) / 通期 7,200百万円 → 5,800百万円(△19.4%) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 3,200百万円 → 2,100百万円(△34.4%) / 通期 8,000百万円 → 6,900百万円(△13.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 2,200百万円 → 1,800百万円(△18.2%) / 通期 5,500百万円 → 5,100百万円(△7.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 22.89円銭 → 18.73円銭 / 通期 57.22円銭 → 53.06円銭 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 |
| 対象期間 | 第2四半期連結累計期間・通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年2月14日 |
| 前期実績 | 第2四半期実績(2021年12月期):売上高65,397百万円、営業利益4,051百万円、経常利益4,676百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,999百万円、1株当たり四半期純利益31.21円。前期実績(2021年12月期):売上高125,510百万円、営業利益5,562百万円、経常利益6,506百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,983百万円、1株当たり当期純利益41.44円。 |
| 修正の理由 | 中国政府の活動制限強化などによるサプライチェーンへの影響の継続、半導体需給の逼迫、ウクライナ危機などに伴う原材料価格の高騰、日米金利差などを主因とした円安の進行により、自動車生産の市場動向は予断を許さない状況が続いている。加えて、第1四半期連結期間の実績が予想を下回ったことも勘案した。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中国政府の活動制限強化に伴うサプライチェーンへの影響の継続、半導体需給の逼迫、ウクライナ危機などによる原材料価格の高騰、日米金利差などを主因とする円安の進行により、自動車生産の市場動向が不透明な状況にあるため。加えて、第1四半期連結期間の実績が予想を下回ったことも勘案した。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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