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カヤバ(7242)・方針通期配当・次期配当予想更新

DOE2%以上を基本とする株主還元

FY2016に初出。26回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q3その他FY2020-Q2 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 220172018: 220182019: 320192020: 120202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期配当・次期配当予想更新有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、配当方針ならびに当期の業績を勘案し、1株当たり81円を予定しております。これにより、年間の配当金は1株当たり156円となります。…連結配当性向30%以上を目安に安定的かつ継続的な配当を目指しております。」

    連結配当性向30%以上を目安とする方針を継続し、当期年間配当156円、次期は株式分割前換算で年間162円を予定している。負ののれん発生益を除いた当期配当性向は31.6%と記載している。
  2. FY2026-H1中間配当の決議実績更新有価証券報告書

    「2025年11月12日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う決議をいたしました。」

    普通株式について総額33億47百万円、1株当たり75円の中間配当を決議した。A種優先株式についても1株当たり3,760,274円の配当を決議している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月11日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う決議をいたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 2,504百万円 ② 1株当たりの金額 100円00銭」

    普通株式の中間配当を1株当たり100円とする決議を記載しており、前年度からの配当水準・還元方針に実質的な変更はない。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への適切な利益還元を経営上の最重要課題の一つとして認識しており、連結配当性向30%以上を目指しております。…当期の期末配当につきましては、…1株当たり100円としております。これにより、年間の配当金は1株当たり200円となります。また、次期の配当金につきましては、中間配当を1株当たり100円、期末配当を1株当たり100円とし、年間の配当金は1株当たり200円を予定しております。」

    株主還元方針を「連結配当性向30%以上を目指す」と明示し、当期および次期の普通株式年間配当を200円とした。
  5. FY2024-Q3中間配当の支払い実績更新有価証券報告書

    「2023年11月7日 取締役会 普通株式 2,509 100.00 2023年9月30日 2023年12月7日 2023年11月7日 取締役会 A種優先株式 469 3,750,000.00 2023年9月30日 2023年12月7日」

    2023年9月末を基準日とする中間配当について、普通株式は総額25億9百万円・1株当たり100円、A種優先株式は総額4億69百万円・1株当たり3,750,000円を2023年12月7日に支払った実績を記載している。
  6. FY2024-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う決議をいたしました。」

    普通株式について総額25億9百万円、1株当たり100円、A種優先株式について総額4億69百万円、1株当たり3,750,000円の中間配当を決議した。
  7. FY2024-Q1期末配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 3,321 130.00 2023年3月31日 2023年6月26日 2023年6月23日 定時株主総会 A種優先株式 467 3,739,726.00 2023年3月31日 2023年6月26日」

    2023年3月期の期末配当について、普通株式は総額33億21百万円、1株当たり130円、A種優先株式は総額4億67百万円、1株当たり3,739,726円を2023年6月26日に支払った実績を記載している。
  8. FY2023-Q3中間配当の支払い実績更新有価証券報告書

    「2022年11月4日 取締役会 普通株式 1,788 70.00 2022年9月30日 2022年12月6日 2022年11月4日 取締役会 A種優先株式 470 3,760,274.00 2022年9月30日 2022年12月6日」

    2022年9月末を基準日とする中間配当について、普通株式は総額17億88百万円、1株当たり70円、A種優先株式は総額4億70百万円、1株当たり3,760,274円を2022年12月6日に支払った実績を記載している。
  9. FY2023-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う決議をいたしました。 (1) 普通株式 ① 配当金の総額 1,788百万円 ② 1株当たりの金額 70円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月6日 (2) A種優先株式 ① 配当金の総額 470百万円 ② 1株当たりの金額 3,760,274円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月6日」

    普通株式について総額17億88百万円、1株当たり70円、A種優先株式について総額4億70百万円、1株当たり3,760,274円の中間配当を決議した。
  10. FY2023-Q1期末配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,533 60.00 2022年3月31日 2022年6月24日 2022年6月23日 定時株主総会 A種優先株式 467 3,739,726.00 2022年3月31日 2022年6月24日」

    2022年3月期の期末配当について、普通株式は総額15億33百万円、1株当たり60円、A種優先株式は総額4億67百万円、1株当たり3,739,726円を2022年6月24日に支払った実績を記載している。
  11. FY2022-Q3中間配当の支払い実績更新有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う決議いたしました。」

    普通株式について1株当たり45円、総額11億49百万円の中間配当を2021年12月9日に支払い、A種優先株式についても1株当たり1,952,054円80銭、総額2億44百万円を支払った実績を記載している。
  12. FY2022-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行う決議いたしました。」

    普通株式について総額11億49百万円、1株当たり45円の中間配当を決議した。加えて、A種優先株式について総額2億44百万円、1株当たり1,952,054円80銭の配当を決議している。
  13. FY2022-Q1期末配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,916 75.00 2021年3月31日 2021年6月28日」

    FY2021に決定した普通株式1株当たり75円の期末配当について、総額19億16百万円を2021年6月28日に支払った実績を記載している。
  14. FY2021期末配当再開・次期配当予想有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、未定としておりましたが、配当方針並びに当期の業績を勘案し、1株当たり75円とさせていただきたいと存じます。また、次期の配当金につきましては、中間配当を1株当たり45円、期末配当を1株当たり45円とし、年間の配当金は1株当たり90円を予定しております。」

    前年度までの配当見送り・未定から、当期の期末配当75円を決定し、次期年間配当90円を予定している。DOE2%以上・配当性向30%を目指す基本方針も維持している。
  15. FY2021-Q2中間配当見送りを継続有価証券報告書

    「第99期(2020年4月1日から2021年3月31日)中間配当については、2020年11月6日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    前年度に続き、第99期の中間配当を行わない決議を記載している。
  16. FY2020-Q2中間配当見送りを継続有価証券報告書

    「第98期(2019年4月1日から2020年3月31日)中間配当については、2019年11月13日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    前年度に続き、当年度の中間配当を行わない決議を記載している。期末配当・次期配当を含む従来の還元方針からは、配当実施を抑制する状態が継続している。
  17. FY2019後退有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度は、免震・制振用オイルダンパーの不適切行為の影響により、多額の当期純損失を計上することとなりました。よって、誠に遺憾ではございますが、期末配当を見送ることといたしました。また、次期の配当金につきましては、本件に係る交換工事に要する費用並びに交換工事の実施に伴って発生する補償費の付随費用といった将来の業績悪化要因の影響を現時点で見通すことが困難な状況であるため、未定とさせて頂きます。」

    DOE2%以上・配当性向30%を目指す基本方針を記載しつつ、当年度の期末配当を見送り、次期配当を未定としている。
  18. FY2019-Q3中間配当を行わない決議有価証券報告書

    「第97期(2018年4月1日から2019年3月31日)中間配当については、2018年11月6日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」

    従来のDOE2%以上および配当性向30%を目指す方針に関する記載とは別に、第97期中間配当を行わない決議を記載している。
  19. FY2019-Q1定時株主総会配当を支払い有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 2,044 80.00 2018年3月31日 2018年6月25日」

    2018年6月22日開催の定時株主総会決議に基づき、総額20億44百万円、1株当たり80円の配当を2018年6月25日に支払った。
  20. FY2018-Q3中間配当の支払いを記載有価証券報告書

    「2017年10月31日開催の取締役会決議に基づく1株当たり配当額については、基準日が2017年9月30日であるため、2017年10月1日付の株式併合は加味しておりません。」

    DOE2%以上および配当性向30%を目指す方針の下で決議された中間配当について、総額1,788百万円、1株当たり7円を2017年12月4日に支払った実績を記載している。
  21. FY2018-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「2017年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,788百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………7円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日……2017年12月4日」

    DOE2%以上および配当性向30%を目指す従来方針の下で、当期中間配当として1,788百万円、1株当たり7円を決議している。
  22. FY2017配当性向目標を追加有価証券報告書

    「次期以降の配当方針につきましては、連結配当性向30%を目指しつつ、従来の連結ベースの株主資本配当率(DOE)2%(年率)以上の配当を基本方針としてまいります。」

    DOE2%以上の基本方針を維持しつつ、次期以降は連結配当性向30%を目指す方針を追加している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への適切な利益還元を重要な経営政策とし、従前から連結ベースでの株主資本配当率(DOE)2%(年率)以上の配当を基本方針としております。」

    DOE2%以上、年2回配当を基本方針とし、内部留保は設備投資・海外生産展開・研究開発・有利子負債削減に充当するとしている。
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次にこの変遷が動くとき
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