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カヤバ(7242)・方針再掲

IFRSへの移行とグループ会計方針の整備

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2019 – FY2020-Q1再掲FY2022-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 020202021: 120212022: 220222023: 120232024: 12024
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IFRS・IAS第34号に基づく継続的な中間開示20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約中間連結財務諸表は、連結財務諸表規則第1条の2第2号「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、第312条の規定によりIAS第34号に準拠して作成しています。」

    IFRSおよびIAS第34号に基づく中間連結財務諸表の作成を継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成しています。」

    IFRSおよびIAS第34号に基づく要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成しています。」

    IFRSおよびIAS第34号に基づく要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成しています。」

    IFRSおよびIAS第34号に基づく四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定によりIAS第34号に準拠して作成しています。」

    IFRSおよびIAS第34号に基づく四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  6. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」

    前年度に予定していたIFRS第16号の適用を2019年4月1日から開始した。適用開始日に使用権資産を含む資産合計が230億86百万円、負債合計が232億37百万円増加し、資本合計が1億50百万円減少した。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「当基準の適用による当社グループの連結財務諸表への主な影響として、2019年4月1日時点において連結財政状態計算書の使用権資産とリース負債がそれぞれおよそ230億円増加する見込みであります。」

    IFRS第15号の適用後、2019年度から適用するIFRS第16号について、適用時期、使用権資産・リース負債の約230億円増加見込みおよびキャッシュ・フローへの影響を具体化している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」

    IFRS第15号の適用を継続している。IFRS第16号は2019年度からの適用予定で、影響はなお検討中としている。
  9. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」

    従来予定していたIFRS第15号を2019年3月期の第1四半期から適用した。IFRS第16号は2019年度からの適用予定としている。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第9号「金融商品」(2014年7月改訂)を早期適用しています。」

    IFRSに基づく四半期財務諸表の作成およびIFRS第9号の早期適用を継続している。IFRS第15号は2019年3月期、IFRS第16号は2020年3月期から適用予定で、影響は検討中としている。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第9号「金融商品」(2014年7月改訂)を早期適用しています。」

    IFRSに基づく四半期財務諸表の作成およびIFRS第9号の早期適用を継続している。IFRS第15号は2019年3月期、IFRS第16号は2020年3月期から適用予定で、影響は検討中としている。
  12. FY2018-Q1新基準の適用時期追記有価証券報告書

    「なお、これらの適用による影響は検討中であり、現時点では見積ることはできません。」

    IFRSに基づく四半期財務諸表の作成を継続し、IFRS第9号の早期適用を記載するとともに、IFRS第15号を2019年3月期、IFRS第16号を2020年3月期から適用する予定とし、影響は検討中としている。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、連結財務諸表規則第93条の規定により、国際会計基準(以下、IFRS)に基づいて作成しております。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の作成と、IFRS準拠のグループ会計方針・社内勉強会を継続している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第94期より国際会計基準(以下、IFRS)に基づいて連結財務諸表を作成しております。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の作成を継続している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第94期より国際会計基準(以下、IFRS)に基づいて連結財務諸表を作成しております。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の作成を継続している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「第94期より国際会計基準(以下、IFRS)に基づいて連結財務諸表を作成しております。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の作成を継続している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度よりIFRSに準拠した連結財務諸表を作成しております。」

    2014年4月1日を移行日とし、2016年3月期からIFRS連結財務諸表を作成。IFRS準拠のグループ会計方針や社内勉強会も記載している。
一緒に動いた変遷

「中国建設機械需要の後退とHC事業の減損」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1中国建設機械需要の後退とHC事業の減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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