カヤバ(7242)・施策達成
10株を1株とする株式併合と単元株式数100株への変更
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2017年4月25日開催の取締役会において、単元株式数の変更を決議するとともに、2017年6月23日開催の第95期定時株主総会に、株式併合及び定款の一部変更に係る議案を付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決され、2017年10月1日をもってその効力が発生しております。」
10株を1株とする株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更が、2017年10月1日に効力発生し、計画が完了した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2017年6月23日開催の第95期定時株主総会において、2017年10月1日を効力発生日とする株式併合(普通株式10株につき1株の割合で併合)及び単元株式数の変更(1,000株を100株に変更)が承認可決されました。これにより、当社の発行済株式総数は257,484,315株から25,748,431株となる見込みであります。」
株式併合と単元株式数変更について、第95期定時株主総会で承認された。効力発生日は2017年10月1日であり、まだ実施前のためACHIEVEDではなくADVANCEDとした。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、売買単位当たりの価格水準を維持し、各株主様の議決権の数に変更が生じることがないよう株式併合(10株を1株に併合)を行うものであります。」
2017年10月1日を効力発生日として、売買単位の100株化と10株を1株とする株式併合を実施する方針を開示している。