生産体制整備・品質向上に向けた205億78百万円の設備投資と次期179億円計画
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2026通期設備投資実績・計画更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、新製品立ち上げへの対応や生産体制の整備及びCN推進として、23,837百万円…の投資を実施いたしました。…当連結会計年度末現在において、当社グループ設備の新設・改修等に係る設備投資計画は173億円であります。」
通期設備投資実績は238億37百万円、翌期以降の計画は173億円へ更新された。AC146億68百万円、HC86億92百万円を投じ、新製品立ち上げ、生産体制整備、カーボンニュートラルを目的としている。 - FY2026-H1上半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は36億円(前中間連結会計期間比58億円の支出減少)となりました。主な収入は連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入91億円、主な支出は有形固定資産の取得による支出125億円です。」
上半期の投資活動による支出は36億円となり、有形固定資産の取得による支出は125億円となった。知多鋼業の子会社株式取得による収入91億円も計上している。 - FY2025-H1上半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は94億円(前中間連結会計期間比49億円の支出増加)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出81億円によるものです。」
上半期の投資活動による支出は94億円となり、有形固定資産の取得による支出は81億円へ増加した。 - FY2024通期設備投資実績・計画更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産体制の整備・拡充、新製品立ち上げ及び品質向上に向けた対応として、31,866百万円の投資を実施いたしました。…当連結会計年度末現在において、当社グループ設備の新設・改修等に係る設備投資計画は146億円であります。」
通期設備投資実績を318億66百万円へ更新し、翌期以降の計画を146億円へ更新した。主な目的は新製品立ち上げ、生産体制整備、品質向上およびカーボンニュートラル推進である。 - FY2024-Q3第3四半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は84億円(前第3四半期連結累計期間比11億円の支出減少)となりました。主な流出は、有形固定資産の取得による支出102億円です。」
第3四半期累計の投資活動による支出は84億円となり、主な流出である有形固定資産の取得による支出は102億円となった。 - FY2024-Q2上半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は45億円(前第2四半期連結累計期間比25億円の支出減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出61億円によるものです。」
第2四半期累計の投資活動による支出は45億円、主な流出である有形固定資産の取得による支出は61億円となった。 - FY2024-Q1第1四半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は31億円(前第1四半期連結累計期間比2億円の支出増加)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出33億円によるものです。」
第1四半期の投資活動による支出は31億円となり、主な流出である有形固定資産の取得による支出は33億円となった。 - FY2023-Q3第3四半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は95億円(前第3四半期連結累計期間比17億円の支出増加)となりました。主な流出は、有形固定資産の取得による支出84億円です。」
第3四半期累計の投資活動による支出は95億円、有形固定資産の取得による支出は84億円となり、生産体制整備・品質向上に向けた設備投資の進捗を更新している。 - FY2023-Q2上半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は69億円(前第2四半期連結累計期間比10億円の支出増加)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が増加したことによるものです。」
第2四半期累計の投資活動による支出は69億円となり、主な流出である有形固定資産の取得による支出は60億46百万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は29億円(前第1四半期連結累計期間比1億円の支出減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出29億円によるものです。」
2022年度第1四半期の投資活動による支出は29億円で、主な流出は有形固定資産の取得による支出29億円となった。 - FY2022通期設備投資実績・計画更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産体制の整備・拡充および品質向上に向けた対応として、14,588百万円(無形資産および長期前払費用に係るものを含む)の投資を実施いたしました。…当連結会計年度末現在において、当社グループ設備の新設・改修等に係る設備投資計画は111億円であります。」
通期設備投資実績を145億88百万円へ更新し、翌期以降の設備投資計画は111億円、AC事業62億円、HC事業38億円と開示している。 - FY2022-Q3第3四半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は78億円(前第3四半期連結累計期間比3億円の支出増加)となりました。主な流出は、有形固定資産の取得による支出64億円です。」
第3四半期累計の投資活動による支出は78億円、有形固定資産の取得による支出は64億円となった。 - FY2022-Q2上半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は59億円(前第2四半期連結累計期間比7億円の支出減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が減少したことによるものです。」
第2四半期累計の投資活動による支出は59億円、有形固定資産の取得による支出は45億21百万円となり、前年同期から設備投資支出が減少した。 - FY2022-Q1第1四半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は30億円(前第1四半期連結累計期間比8億円の支出減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が減少したことによるものです。」
2021年度第1四半期の投資活動による支出は30億円で、有形固定資産の取得による支出は22億26百万円となった。 - FY2021通期設備投資実績・計画更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産体制の整備・拡充および品質向上に向けた対応として、13,322百万円(無形資産および長期前払費用に係るものを含む)の投資を実施いたしました。」
設備投資実績を通期13,322百万円へ更新し、年度末の新設・改修等の投資計画は107億円、AC事業67億円、HC事業33億円としている。 - FY2021-Q2上半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は66億円(前第2四半期連結累計期間比49億円の支出減少)となりました。主な流出は、有形固定資産の取得による支出66億円です。」
2020年度上半期の投資活動による支出は66億円となり、主な流出は生産体制整備等に関連する有形固定資産の取得による支出であった。前年同期から支出は49億円減少している。 - FY2021-Q1第1四半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は38億円(前第1四半期連結累計期間比19億円の支出減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出が減少したことによるものです。」
2020年度第1四半期の投資活動による支出は38億円となり、有形固定資産の取得による支出は36億44百万円で、前年同期から減少した。 - FY2020-Q2上半期設備投資支出更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は115億円(前第2四半期連結累計期間比11億円の支出減少)となりました。主な流出は、有形固定資産の取得による支出115億円です。」
2019年度上半期の有形固定資産取得による支出は115億円となった。生産体制整備・品質向上に向けた設備投資の進捗を上半期実績として更新している。 - FY2019設備投資実績・計画更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産体制の整備・拡充および品質向上に向けた対応として、25,345百万円(無形資産および長期前払費用に係るものを含む)の投資を実施いたしました。なお、当連結会計年度末現在において、当社グループ設備の新設・改修等に係る投資計画額は87億円(無形資産および長期前払費用に係るものを含む)であります。」
当年度の設備投資実績は253億45百万円へ増加した一方、年度末の新設・改修計画額は87億円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産体制整備拡充および品質向上に向けた対応として、205億78百万円(無形資産および長期前払費用に係るものを含む)の投資を実施いたしました。…当連結会計年度末現在において、当社グループ設備の新設・改修等に係る投資計画額は179億円」
当年度の設備投資実績と、翌期以降の設備新設・改修計画を生産体制整備・品質向上の手段として具体的に開示している。