フタバ産業(7241)・リスク削除
過年度訂正および不適切な金融支援に関する訴訟
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2016。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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過年度訂正・不適切な金融支援に関する訴訟1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「なお、当社グループの事業活動にはこれら以外にも様々なリスクを伴っており、ここに記載されたものがリスクのすべてではありません。」
前期まで記載されていた過年度訂正・不適切な金融支援に関する訴訟について、本 filing のリスク項目・注記では明示的な言及がない。撤回や終結の明示はない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「残り元取締役2名についてのみ本訴訟が係属中であります。」
過年度訂正および不適切な金融支援に関する訴訟について、元取締役2名に対する係属状態を継続して記載している。 - FY2016顕在化有価証券報告書
「当時の持分法適用会社であった株式会社ビジネスデザイン研究所に対する不適切な金融支援等により発生した損害につき、当社株主1名から、当社取締役及び監査役ならびに元取締役及び元監査役計21名に対して平成23年11月15日に総額3,066百万円あまりの損害賠償請求訴訟を提起されております。」
18名は平成26年9月29日の裁判上の和解で終結し、2名について訴訟が係属中としている。