フタバ産業(7241)・施策前進
10年後を見据えた商品シナリオと商品共通化・モジュール化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高付加価値・差別化製品の商品開発・研究開発39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「現在、航続距離向上につながるバッテリー容量の拡大を容易にする小型消音デバイスの開発と、その組み合わせによって多彩なレイアウトに最適対応できるモジュラーマフラの開発を推進しております。」
電動化を前提に、バッテリー搭載容量の拡大や多様なレイアウトへの対応を可能にする小型消音デバイス・モジュラーマフラへ開発対象を具体化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「10年後を見据えた商品シナリオに基づき、部品共通化やモジュール化を含めた商品開発」
10年後を見据えた商品シナリオと、部品共通化・モジュール化を含む商品開発を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「10年後を見据えた商品シナリオに基づき、部品共通化やモジュール化を含めた商品開発」
10年後を見据えた商品シナリオ、部品共通化・モジュール化による商品開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「10年後を見据えた商品シナリオに基づき、部品共通化やモジュール化を含めた商品開発」
長期の商品シナリオに基づく開発方針を示している。