NOK(7240)・事実通期の会計基準適用影響を更新
収益認識会計基準の適用
FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準適用による工事・有償支給・本人代理人等の認識変更47社が書いているテーマ・逆風12社・追い風7社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021通期の会計基準適用影響を更新有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高は2,929百万円減少し、売上原価は2,810百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は119百万円減少しております。」
収益認識会計基準を当年度期首から適用し、通期ベースの売上高、営業利益等への影響額が示された。 - FY2021-Q3会計基準適用影響額を更新有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高は18億4千9百万円減少し、売上原価は18億3千7百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1千1百万円減少しております。また、たな卸資産は2億7千9百万円、流動負債その他は2億7千9百万円それぞれ増加しております。さらに、利益剰余金の当期首残高は5億9千4百万円増加しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計の影響額が更新され、売上高は18億4,900万円、営業利益等は1,100万円減少した。 - FY2021-Q2会計基準適用影響額を更新有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高は13億5千7百万円減少し、売上原価は12億7千7百万円減少しております。営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ8千万円増加しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計での影響額が示され、売上高は13億5,700万円、営業損失等は8,000万円の影響となった。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しています。」
当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、製品販売の一部について支配移転時点での認識、代理人取引の純額表示、有償支給・受給取引の処理変更を行った。適用により当四半期の売上高は従来処理比で7億7,300万円減少した。