NOK(7240)・目標再掲
実効性あるBCMの構築
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制305社が書いているテーマ・逆風75社・追い風233社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの309件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「(3)実効性あるBCMの運用」
3カ年計画におけるBCMの位置付けを「構築」から「運用」とした方針を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「(3)実効性あるBCMの運用」
従来の「実効性あるBCMの構築」から「運用」へ表現が変わり、構築段階から運用段階を示す方針に再構成されている。NOKグループBCM委員会によるBCP立案・BCM活動も記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような課題に対処するとともに、自然災害等に備え、BCM(事業継続マネジメント)の構築」
自然災害等への対応として、3カ年計画におけるBCM構築方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このような課題に対処するとともに、自然災害等に備え、BCM(事業継続マネジメント)の構築」
自然災害等への対応として、3カ年計画におけるBCM構築方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「昨年の熊本地震での被災を教訓にBCM(事業継続マネジメント)の構築」
熊本地震での被災を教訓とする新たな3カ年計画の方針として、実効性あるBCMの構築を掲げている。