NOK(7240)・方針再定義直近の株主総会(2026-06-03)では「再掲」
安全な資金運用と実需に基づくデリバティブ利用
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
元本確保重視の低リスク運用と為替・金利ヘッジ22社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03再掲株主総会
「デリバティブは、実需に基づく為替予約および通貨スワップを利用し、投機的な取引は行っておりません。」
安全な資金運用と実需に基づく非投機的なデリバティブ利用の方針を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「デリバティブは、実需に基づく為替予約および通貨スワップを利用し、投機的な取引は行っておりません。」
安全・確実な資金運用と非投機的なデリバティブ利用の方針を継続しつつ、為替予約に加えて通貨スワップの利用が記載された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については、安全かつ確実な投資対象により行い、また、資金調達については、主として金融機関からの借入により行う方針です。デリバティブは、実需に基づく為替予約を利用し、投機的な取引は行っておりません。」
安全・確実な資金運用、金融機関中心の調達、実需に基づく非投機的なデリバティブ利用を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については、安全かつ確実な投資対象により行い、また、資金調達については、主として金融機関からの借入により行う方針です。デリバティブは、実需に基づく為替予約を利用し、投機的な取引は行っておりません。」
安全・確実な資金運用、金融機関中心の調達、実需に基づく非投機的なデリバティブ利用を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については、安全かつ確実な投資対象により行い、また、資金調達については、主として金融機関からの借入により行う方針であります。デリバティブは、実需に基づく為替予約と、借入金の金利変動リスクを回避する目的の金利スワップとを利用し、投機的な取引は行っておりません。」
安全・確実な資金運用、金融機関中心の調達、実需に基づくデリバティブ利用という方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については、安全かつ確実な投資対象により行い、また、資金調達については、主として金融機関からの借入により行う方針であります。デリバティブは、実需に基づく為替予約と、借入金の金利変動リスクを回避する目的の金利スワップとを利用し、投機的な取引は行っておりません。」
資金運用・調達とデリバティブ利用について、保守的な方針を明示している。