タチエス(7239)・事実再掲
関連会社株式売却の意思決定に伴う税金費用の認識
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式売却に伴う税金費用計上による利益減少2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、関連会社株式売却の意思決定に伴い税金費用を認識したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5千4百万円(前年同四半期比87.2%減)となりました。」
関連会社株式売却の意思決定に伴う税金費用の認識が、親会社株主に帰属する利益を押し下げたとの説明を再掲している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「また、関連会社株式売却の意思決定に伴い税金費用を認識したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億8千6百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益9億3千6百万円)となりました。」
富士機工株式売却に関する意思決定に伴い税金費用を認識し、親会社株主帰属四半期純損失となった会計上の影響を初めて記載している。