タチエス(7239)・リスク削除
円高・株価低迷による消費マインド悪化
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・中国景気減速と円高・株価下落による国内景気・個人消費の不透明感185社が書いているテーマ・逆風187社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。167社中146社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書当連結会計年度の経営環境の説明では、円高・株価低迷による消費マインド悪化への直接の言及は確認できない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「為替や株価の変動など不安定な要素もあり、消費マインドの回復には至らず、景気は足踏み状態が続いております。」
為替・株価変動と消費マインドの停滞を引き続き国内景気の不安定要因として記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「為替や株価の変動など不安定な要素もあり、消費マインドの回復には至らず、景気は足踏み状態が続いております。」
為替・株価変動を背景とする消費マインドの停滞を引き続き記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「円高の進行や株価低迷により消費マインドの回復には至らず、景気は足踏み状態が続いております。」
円高と株価低迷による消費マインドの停滞が継続していると記載している。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「急激な円高や株価低迷による消費マインドの悪化により、景気は足踏み状態が続いております。」
当四半期の経済環境において、円高と株価低迷が消費マインドを悪化させていると記載している。