タチエス(7239)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の将来適用
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響392社が書いているテーマ・逆風236社・追い風12社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は169億4千9百万円減少しております。」
適用済みの収益認識会計基準について、第3四半期累計では売上高が169億49百万円減少した影響が開示された。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
2022年3月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。有償支給取引の純額表示により売上高・売上原価はそれぞれ56億78百万円減少した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」について、2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識基準の適用予定時期が2022年3月期首として引き続き記載されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」について、平成34年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識の新会計基準を平成34年3月期首から適用する予定であり、影響額は評価中と記載している。