売上減少に伴う受取手形・売掛金の減少
FY2021-Q1に初出。17回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「これは主に、受取手形及び売掛金が20億5千6百万円、原材料及び貯蔵品が25億1千1百万円それぞれ減少したことに加え」
当中間連結会計期間は、受取手形及び売掛金が20億56百万円減少し、売上高減少局面で売掛金も減少する構図が続いている。 - FY2025売上減少下で売掛金減少有価証券報告書
「顧客との契約から生じた債権(期首残高)46,691 顧客との契約から生じた債権(期末残高)44,366」
当年度は売上高が減少し、顧客との契約から生じた債権も期首から23億25百万円減少した。 - FY2025-H1売上回復下で売掛金が増加有価証券報告書
「受取手形及び売掛金 46,691 46,992」
連結売上高が前年同期比で増加する局面で、受取手形及び売掛金も前連結会計年度末の466億91百万円から469億92百万円へ増加した。 - FY2024-Q3売上回復下で売掛金が増加有価証券報告書
「受取手形及び売掛金 46,635 46,802」
売上高が前年同期比で増加する局面で、受取手形及び売掛金も前連結会計年度末の466億35百万円から468億02百万円へ増加した。 - FY2024-Q2売上回復下で売掛金増加有価証券報告書
「受取手形及び売掛金 46,635 47,829」
連結売上高が前年同期比で増加する局面で、受取手形及び売掛金も前連結会計年度末の466億35百万円から478億29百万円へ増加した。 - FY2024-Q1売上回復下で売掛金増加有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が27億9千6百万円、受取手形及び売掛金が15億3千5百万円それぞれ増加したことによるものであります。」
連結売上高が回復・増加する局面で、受取手形及び売掛金も前連結会計年度末比15億35百万円増加した。 - FY2023売上回復に伴い売掛金が増加有価証券報告書
「顧客との契約から生じた債権(期首残高)39,880 顧客との契約から生じた債権(期末残高)46,635」
売上高が回復する年度において、顧客との契約から生じた債権は期首から67億55百万円増加した。 - FY2023-Q3売上回復下で売掛金が減少有価証券報告書
「受取手形及び売掛金 39,880 38,484」
連結売上高が前年同期比で増加する一方、受取手形及び売掛金は前期末の398億80百万円から384億84百万円へ減少した。 - FY2023-Q2売上回復下で売掛金が増加有価証券報告書
「受取手形及び売掛金 39,880 40,492」
連結売上高が前年同期比で増加する局面で、受取手形及び売掛金も前期末の398億80百万円から404億92百万円へ増加した。 - FY2023-Q1売上増加下で売掛金減少有価証券報告書
「受取手形及び売掛金が53億9千2百万円減少したことによるものであります。」
連結売上高が前年同期比で増加する一方、受取手形及び売掛金は前期末比53億92百万円減少した。 - FY2022売上回復に伴い売掛金が増加有価証券報告書
「顧客との契約から生じた債権(期首残高)39,327 顧客との契約から生じた債権(期末残高)39,880」
売上高が回復する年度において、顧客との契約から生じた債権は期首から増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、受取手形及び売掛金が81億6千万円減少したものの、現金及び預金が52億7千2百万円、原材料及び貯蔵品が35億6千5百万円増加したことによるものであります。」
受取手形及び売掛金の減少が続き、当第3四半期末には前連結会計年度末比81億60百万円減少した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、受取手形及び売掛金が90億8千1百万円減少したことによるものであります。」
売上高が前年同期比で回復する一方、受取手形及び売掛金は前連結会計年度末比90億81百万円減少した。 - FY2022-Q1売上回復下でも売掛金減少有価証券報告書
「受取手形及び売掛金が40億3千7百万円減少したものの、原材料及び貯蔵品が16億7千1百万円、投資その他の資産が19億6千6百万円それぞれ増加したことによるものであります。」
売上高が前年同期比で増加する局面でも、受取手形及び売掛金は前連結会計年度末比40億37百万円減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、売上高の減少に伴い受取手形及び売掛金が69億6千7百万円、原材料及び貯蔵品が17億9千8百万円それぞれ減少したこと並びに有形固定資産が33億6百万円減少したことによるものであります。」
売上高減少に伴う受取手形及び売掛金の減少が続き、第3四半期末には前連結会計年度末比69億67百万円減少している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、売上高が減少したことにより受取手形及び売掛金が118億5千5百万円減少したことによるものであります。」
売上高減少に伴う受取手形及び売掛金の減少が継続し、当四半期末には前連結会計年度末比118億55百万円の減少となっている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「これは主に、売上高が減少したこと等により受取手形及び売掛金が173億4千1百万円減少したことによるものであります。」
売上高の減少に伴い、受取手形及び売掛金が前連結会計年度末から173億4千1百万円減少したという資産構成の変化を記載している。