Komori
タチエス(7239)・事実再掲

売上減少に伴う受取手形・売掛金の減少

FY2021-Q1に初出。17回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2026-H12020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
受取手形・売掛金の残高変動12社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「これは主に、受取手形及び売掛金が20億5千6百万円、原材料及び貯蔵品が25億1千1百万円それぞれ減少したことに加え」

    当中間連結会計期間は、受取手形及び売掛金が20億56百万円減少し、売上高減少局面で売掛金も減少する構図が続いている。
  2. FY2025売上減少下で売掛金減少有価証券報告書

    「顧客との契約から生じた債権(期首残高)46,691 顧客との契約から生じた債権(期末残高)44,366」

    当年度は売上高が減少し、顧客との契約から生じた債権も期首から23億25百万円減少した。
  3. FY2025-H1売上回復下で売掛金が増加有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 46,691 46,992」

    連結売上高が前年同期比で増加する局面で、受取手形及び売掛金も前連結会計年度末の466億91百万円から469億92百万円へ増加した。
  4. FY2024-Q3売上回復下で売掛金が増加有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 46,635 46,802」

    売上高が前年同期比で増加する局面で、受取手形及び売掛金も前連結会計年度末の466億35百万円から468億02百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q2売上回復下で売掛金増加有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 46,635 47,829」

    連結売上高が前年同期比で増加する局面で、受取手形及び売掛金も前連結会計年度末の466億35百万円から478億29百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q1売上回復下で売掛金増加有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が27億9千6百万円、受取手形及び売掛金が15億3千5百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    連結売上高が回復・増加する局面で、受取手形及び売掛金も前連結会計年度末比15億35百万円増加した。
  7. FY2023売上回復に伴い売掛金が増加有価証券報告書

    「顧客との契約から生じた債権(期首残高)39,880 顧客との契約から生じた債権(期末残高)46,635」

    売上高が回復する年度において、顧客との契約から生じた債権は期首から67億55百万円増加した。
  8. FY2023-Q3売上回復下で売掛金が減少有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 39,880 38,484」

    連結売上高が前年同期比で増加する一方、受取手形及び売掛金は前期末の398億80百万円から384億84百万円へ減少した。
  9. FY2023-Q2売上回復下で売掛金が増加有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金 39,880 40,492」

    連結売上高が前年同期比で増加する局面で、受取手形及び売掛金も前期末の398億80百万円から404億92百万円へ増加した。
  10. FY2023-Q1売上増加下で売掛金減少有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金が53億9千2百万円減少したことによるものであります。」

    連結売上高が前年同期比で増加する一方、受取手形及び売掛金は前期末比53億92百万円減少した。
  11. FY2022売上回復に伴い売掛金が増加有価証券報告書

    「顧客との契約から生じた債権(期首残高)39,327 顧客との契約から生じた債権(期末残高)39,880」

    売上高が回復する年度において、顧客との契約から生じた債権は期首から増加した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、受取手形及び売掛金が81億6千万円減少したものの、現金及び預金が52億7千2百万円、原材料及び貯蔵品が35億6千5百万円増加したことによるものであります。」

    受取手形及び売掛金の減少が続き、当第3四半期末には前連結会計年度末比81億60百万円減少した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、受取手形及び売掛金が90億8千1百万円減少したことによるものであります。」

    売上高が前年同期比で回復する一方、受取手形及び売掛金は前連結会計年度末比90億81百万円減少した。
  14. FY2022-Q1売上回復下でも売掛金減少有価証券報告書

    「受取手形及び売掛金が40億3千7百万円減少したものの、原材料及び貯蔵品が16億7千1百万円、投資その他の資産が19億6千6百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    売上高が前年同期比で増加する局面でも、受取手形及び売掛金は前連結会計年度末比40億37百万円減少した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、売上高の減少に伴い受取手形及び売掛金が69億6千7百万円、原材料及び貯蔵品が17億9千8百万円それぞれ減少したこと並びに有形固定資産が33億6百万円減少したことによるものであります。」

    売上高減少に伴う受取手形及び売掛金の減少が続き、第3四半期末には前連結会計年度末比69億67百万円減少している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、売上高が減少したことにより受取手形及び売掛金が118億5千5百万円減少したことによるものであります。」

    売上高減少に伴う受取手形及び売掛金の減少が継続し、当四半期末には前連結会計年度末比118億55百万円の減少となっている。
  17. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「これは主に、売上高が減少したこと等により受取手形及び売掛金が173億4千1百万円減少したことによるものであります。」

    売上高の減少に伴い、受取手形及び売掛金が前連結会計年度末から173億4千1百万円減少したという資産構成の変化を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
タチエスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上減少に伴う受取手形・売掛金の減少|タチエス(7239)の変遷 | Komori