Komori
ティラド(7236)・事実再掲

国内3子会社の決算日変更による前年同期比較への影響

FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
子会社の決算日変更による比較期間・連結業績影響6社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「連結子会社のうち、在外連結子会社11社の決算日は12月31日であります。連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。」

    在外連結子会社11社の決算日と、重要取引を連結上調整する方法が継続して開示されている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「海外連結子会社の当中間連結会計期間の決算日は6月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。」

    海外子会社の決算日と重要取引の連結調整方法が引き続き開示されている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「連結子会社のうち、在外連結子会社11社の決算日は12月31日であります。連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。」

    在外連結子会社の決算日と重要取引の連結調整方法が継続して開示されている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「海外連結子会社の当中間連結会計期間の決算日は6月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。」

    海外子会社の決算日と、重要取引について連結上必要な調整を行う方法が引き続き説明されている。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「連結子会社のうち、在外連結子会社11社の決算日は12月31日であります。連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。」

    在外連結子会社の決算日を11社・12月31日と整理し、重要取引を連結上調整する方法が継続して説明されている。ロシア事業の連結除外等を経て、対象会社数の記載が変化している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当第3四半期連結累計期間の決算日は9月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。 国内子会社の決算日は、連結会計年度の末日と一致しております。該当するセグメントは、その他であります。」

    海外子会社の決算日と重要取引の連結調整、国内子会社の決算日が連結会計年度末と一致する整理が継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「海外連結子会社の当第2四半期連結累計期間の決算日は6月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。 国内子会社の決算日は、連結会計年度の末日と一致しております。該当するセグメントは、その他であります。」

    海外子会社の6月30日決算と重要取引の連結調整、国内子会社の決算日が連結会計年度末と一致する整理が継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「海外連結子会社の当第1四半期連結累計期間の決算日は3月31日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。 国内子会社の決算日は、連結会計年度の末日と一致しております。該当するセグメントは、その他であります。」

    海外子会社の決算日と重要取引の連結調整、国内子会社の決算日が連結会計年度末と一致する整理が継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「海外連結子会社の当第2四半期連結累計期間の決算日は6月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。 国内子会社の決算日は、連結会計年度の末日と一致しております。該当するセグメントは、その他であります。」

    海外子会社の6月30日決算と重要取引の連結調整、国内子会社の決算日が連結会計年度末と一致する整理が継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「海外連結子会社の当第1四半期連結累計期間の決算日は3月31日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。 国内子会社の決算日は、連結会計年度の末日と一致しております。該当するセグメントは、その他であります。」

    海外子会社の決算日と重要取引の連結調整、国内子会社の決算日が連結会計年度末と一致する整理が引き続き示されている。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「連結子会社のうち、在外連結子会社13社の決算日は12月31日であります。連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。」

    海外子会社の決算日と重要取引の連結調整、国内子会社の決算日が連結会計年度末と一致する整理が継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当第3四半期連結累計期間の決算日は9月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。」

    海外連結子会社の決算日と、重要取引について連結上必要な調整を行う方法が継続して説明されている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「海外連結子会社の当第2四半期連結累計期間の決算日は6月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。 国内子会社の決算日は、連結会計年度の末日と一致しております。該当するセグメントは、その他であります。」

    海外子会社の6月30日決算と重要取引の連結調整、国内子会社の決算日が連結会計年度末と一致することが引き続き説明されている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当第3四半期連結累計期間の決算日は9月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。」

    海外連結子会社の決算日と、重要取引について連結上必要な調整を行う方法が引き続き説明されている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当第2四半期連結累計期間の決算日は6月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。 国内子会社の株式会社ティラドロジスティクスの決算日は、連結会計年度の末日と一致しております。該当するセグメントは、その他であります。」

    海外子会社の6月30日決算と重要取引の連結調整、国内子会社の決算日が連結会計年度末と一致することが引き続き説明されている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「海外連結子会社の当第1四半期連結累計期間の決算日は3月31日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。」

    海外連結子会社の決算日と、重要取引について連結上必要な調整を行う方法が引き続き説明されている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当第3四半期連結累計期間の決算日は9月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。」

    海外連結子会社の決算日と、重要取引について連結上必要な調整を行う方法が引き続き説明されている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当第2四半期連結累計期間の決算日は6月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。国内3子会社の決算日は連結会計年度の末日と一致しております。該当するセグメントは、その他であります。」

    海外子会社の決算日と重要取引の連結調整、国内3子会社の決算日が連結会計年度末と一致することが引き続き説明されている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当第1四半期連結累計期間の決算日は3月31日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。」

    海外連結子会社の決算日と、重要取引について連結上必要な調整を行う方法が引き続き説明されている。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当連結会計年度の決算日は12月31日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。」

    海外連結子会社の決算日と、重要取引について連結上必要な調整を行う方法が継続して説明されている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当第3四半期連結累計期間の決算日は9月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。」

    海外連結子会社の決算日と、重要取引について連結上必要な調整を行う方法が引き続き説明されている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当第2四半期連結累計期間の決算日は6月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。国内3子会社の決算日は連結会計年度の末日と一致しております。該当するセグメントは、その他であります。」

    海外子会社の決算日と重要取引の連結調整、国内3子会社の決算日が連結会計年度末と一致することが引き続き説明されている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当第1四半期連結累計期間の決算日は3月31日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。」

    海外連結子会社の決算日と、重要取引について連結上必要な調整を行う方法が引き続き説明されている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当連結会計年度の決算日は12月31日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。」

    海外連結子会社の決算日と、重要取引について連結上必要な調整を行う方法が引き続き説明されている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当第3四半期連結累計期間の決算日は9月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。」

    海外子会社は9月30日決算、国内3子会社は連結会計年度末と一致するという決算日の整理と、重要取引の連結調整が引き続き説明されている。
  26. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「連結子会社の当第2四半期連結累計期間の決算日は6月30日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。該当するセグメントは、米国、欧州、アジア、中国であります。国内3子会社の決算日は連結会計年度の末日と一致しております。該当するセグメントは、その他であります。」

    海外子会社は6月30日決算、国内3子会社は連結会計年度末と一致するという決算日の整理が示され、前年同期比較への影響説明から決算日・調整方法の説明へ比重が移っている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「連結子会社の当第1四半期連結累計期間の決算日は3月31日であり、連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用しております。」

    米国、欧州、アジア、中国の連結子会社の決算日が3月31日であることが引き続き示され、連結決算日との差異に関する説明が継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より、国内3子会社の決算日を12月31日から3月31日に変更しております。該当するセグメントは、その他であります。」

    国内3子会社の決算日変更に伴う前年同期比較への影響が通期のセグメント情報でも継続して説明されている。
  29. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その他セグメントの売上につきましては、当該セグメントの国内3子会社の決算日を前年度、12月から3月に変更したことに伴い、前年度の売上が3か月分多く計上されたことにより、前年同期比1,041百万円減少し、736百万円となりました。」

    国内3子会社の決算日変更により比較対象期間の売上計上月数が異なり、その他セグメントの前年同期比売上減少として表れている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ティラドの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内3子会社の決算日変更による前年同期比較への影響|ティラド(7236)の変遷 | Komori