ティラド(7236)・事実削除
投資有価証券売却益の計上
FY2018-Q2に初出。11回の記載のうち3回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2025。
11記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上313社が書いているテーマ・逆風1社・追い風335社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの339件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「投資有価証券売却益 199 -」
前期に計上された投資有価証券売却益199百万円は当期には計上されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 199」
投資有価証券売却益199百万円を計上した。前四半期報告書で示された再計上が通期でも確認されている。 - FY2024-Q3投資有価証券売却益の再計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 199」
前年同期にはなかった投資有価証券売却益199百万円を当第3四半期累計期間に計上した。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書
「投資有価証券売却益 1,350 - 投資有価証券売却損 382 -」
前年同期に計上された投資有価証券売却益1,350百万円及び売却損382百万円は、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2020投資有価証券売却益と売却損の併存有価証券報告書
「投資有価証券売却益1,498百万円、投資有価証券売却損382百万円」
保有株式の売却により売却益1,498百万円を計上する一方、売却損382百万円も計上した。売却額は5,830百万円である。 - FY2020-Q3投資有価証券売却益の増加と売却損の併存有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 1,428 投資有価証券売却損 - 382」
投資有価証券売却益1,428百万円を計上する一方、売却損382百万円も計上した。売却益は第2四半期累計の1,350百万円から増加している。 - FY2020-Q2投資有価証券売却益の再計上(売却損も計上)有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 1,350 投資有価証券売却損 - 382」
前年同期にはなかった投資有価証券売却益1,350百万円を計上する一方、売却損382百万円も計上した。 - FY2019-Q3削除有価証券報告書
「投資有価証券売却益 641 -」
前年同期に641百万円計上されていた投資有価証券売却益は、当第3四半期累計期間には計上されていない。 - FY2018投資有価証券売却益の増加継続有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益についても、独占禁止法関連の和解金支払に伴う特別損失を計上致しましたが、投資有価証券売却益の計上及び連結子会社化した青島東洋熱交換器有限公司の段階取得にかかる差益の計上等により、前期比増益となりました。」
投資有価証券売却益は前期333百万円から当期641百万円へ増加し、和解金等の特別損失がある中で増益要因となった。 - FY2018-Q3投資有価証券売却益の増加有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益についても、独占禁止法関連の和解金支払に伴う特別損失を計上致しましたが、投資有価証券売却益の計上等により、前年同期比増益となりました。」
投資有価証券売却益は当第3四半期累計期間に641百万円となり、前第3四半期累計期間の333百万円、前第2四半期累計期間の507百万円から増加している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券売却益 507」
当第2四半期累計期間に投資有価証券売却益507百万円を特別利益として計上し、和解金等の特別損失がある中で親会社株主に帰属する四半期純利益の増加要因の一つとなった。