ティラド(7236)・リスク実績引用
米国の生産混乱
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国生産混乱による一時的な業績影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「営業利益は、生産混乱が収束し、前年同期比355百万円増加しましたが、人件費、スクラップ費用等が高止まりし、△141百万円となりました。」
米国の生産混乱の収束が営業利益増加要因として過去の改善実績として再言及されている。 - FY2017-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
本 filing では、米国の生産混乱について個別の記載がなく、テーマとしての記載が消えている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「営業利益は、前年同期比29百万円減少し、69百万円となりましたが、生産混乱は収束しました。」
米国で生産混乱が発生していたが、当四半期の記載では収束したとされている。