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2024年3月期・第2四半期累計期間及び通期前回予想の公表 2023年5月15日売上高第2四半期累計—→—百万円
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売上高通期—→—百万円
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営業利益第2四半期累計—→—百万円
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営業利益通期—→—百万円
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経常利益第2四半期累計—→—百万円
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経常利益通期—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益通期—→—百万円
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1株当たり当期純利益第2四半期累計—→—円銭
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1株当たり当期純利益通期—→—円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
第1四半期において主に自動車用の販売が期初予想を上回り、人件費・エネルギー費等のコスト増加が期初予想を下回った。連結では、これに加えてアジア・中国子会社における売上が期初予想を上回る見込みとなったため。通期は第2四半期累計期間の上方修正を受けて修正した。
前期実績第2四半期累計 連結 売上高 74,015 / 営業利益 822 / 経常利益 1,929 / 親会社株主に帰属する当期純利益 306 / 1株当たり四半期純利益 46.88 / 個別 売上高 35,507 / 営業利益 514 / 経常利益 3,145 / 当期純利益 2,635 / 1株当たり四半期純利益 403.46 / 通期 連結 売上高 149,413 / 営業利益 1,050 / 経常利益 2,083 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -3,595 / 1株当たり当期純利益 -550.88 / 個別 売上高 72,783 / 営業利益 1,136 / 経常利益 6,220 / 当期純利益 -1,731 / 1株当たり当期純利益 -265.23
配当予想の修正第2四半期末配当を0.00円から10.00円に増額し、期末配当は10.00円で前回予想と同額、年間配当は10.00円から20.00円に増額。
連結・個別の別連結・個別
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 連結 73,000 / 個別 35,000 / 通期 連結 150,000 / 個別 74,000 → 第2四半期累計 連結 80,000 / 個別 37,000 / 通期 連結 153,000 / 個別 77,000(第2四半期累計 連結 9.6 / 個別 5.7 / 通期 連結 2 / 個別 4.1) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 連結 200 / 個別 -700 / 通期 連結 1,800 / 個別 -200 → 第2四半期累計 連結 1,500 / 個別 200 / 通期 連結 2,400 / 個別 800(第2四半期累計 連結 650 / 個別 非開示 / 通期 連結 33.3 / 個別 非開示) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 連結 300 / 個別 1,300 / 通期 連結 1,800 / 個別 4,000 → 第2四半期累計 連結 1,800 / 個別 2,400 / 通期 連結 2,700 / 個別 5,000(第2四半期累計 連結 500 / 個別 84.6 / 通期 連結 50 / 個別 25) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 連結 -400 / 個別 -500 / 通期 連結 200 / 個別 400 → 第2四半期累計 連結 700 / 個別 200 / 通期 連結 500 / 個別 700(第2四半期累計 非開示 / 通期 連結 150 / 個別 75) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 連結 -61.32 / 個別 -76.65 / 通期 連結 30.66 / 個別 61.32 → 第2四半期累計 連結 107.32 / 個別 30.66 / 通期 連結 76.65 / 個別 107.32 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計期間及び通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年5月15日 |
| 前期実績 | 第2四半期累計 連結 売上高 74,015 / 営業利益 822 / 経常利益 1,929 / 親会社株主に帰属する当期純利益 306 / 1株当たり四半期純利益 46.88 / 個別 売上高 35,507 / 営業利益 514 / 経常利益 3,145 / 当期純利益 2,635 / 1株当たり四半期純利益 403.46 / 通期 連結 売上高 149,413 / 営業利益 1,050 / 経常利益 2,083 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -3,595 / 1株当たり当期純利益 -550.88 / 個別 売上高 72,783 / 営業利益 1,136 / 経常利益 6,220 / 当期純利益 -1,731 / 1株当たり当期純利益 -265.23 |
| 修正の理由 | 第1四半期において主に自動車用の販売が期初予想を上回り、人件費・エネルギー費等のコスト増加が期初予想を下回った。連結では、これに加えてアジア・中国子会社における売上が期初予想を上回る見込みとなったため。通期は第2四半期累計期間の上方修正を受けて修正した。 |
| 配当予想の修正 | 第2四半期末配当を0.00円から10.00円に増額し、期末配当は10.00円で前回予想と同額、年間配当は10.00円から20.00円に増額。 |
| 連結・個別の別 | 連結・個別 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第1四半期において主に自動車用販売が期初予想を上回り、人件費・エネルギー費等のコスト増加が期初予想を下回ったため、個別業績を上方修正した。連結では、これに加えてアジア・中国子会社の売上が期初予想を上回る見込みとなったため上方修正し、通期予想も第2四半期累計期間の上方修正を受けて見直した。配当は、連結業績予想の上方修正と配当方針を前提に増額した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。