Komori
発生事実7235東京ラヂエーター製造自動車・輸送機

その他の関係会社の異動に関するお知らせ

マレリホールディングス株式会社とマレリ株式会社が、東京ラヂエーター製造の「その他の関係会社」に該当しなくなりました。マレリ株式会社の直接保有およびマレリホールディングス株式会社の合算対象分の議決権は、それぞれ20,532個(21.9%)から16,032個(17.1%)に減少しています。

読む価値
28軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
4500
議決権数(個)の減少(20,532個から16,032個)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

その他の関係会社の異動

対象となる主体

マレリホールディングス株式会社、マレリ株式会社

認知・通知受領2023年12月15日

(マレリ株式会社から大量保有報告書(変更報告書)が関東財務局に提出され、当社が異動を確認)

同日
この開示2023年12月15日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

議決権所有割合の異動

マレリホールディングス株式会社0.00%→0.00%(0.00pt)
マレリ株式会社21.90%→17.10%(-4.80pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。

異動前の議決権所有割合

マレリホールディングス株式会社:直接所有0個(0%)、合算対象分20,532個(21.9%)、合計20,532個(21.9%)。マレリ株式会社:直接所有20,532個(21.9%)、合算対象分0個(0%)、合計20,532個(21.9%)。いずれも2023年12月7日現在。

異動後の議決権所有割合

マレリホールディングス株式会社:直接所有0個(0%)、合算対象分16,032個(17.1%)、合計16,032個(17.1%)。マレリ株式会社:直接所有16,032個(17.1%)、合算対象分0個(0%)、合計16,032個(17.1%)。異動後の日付は記載なし。

関係する手続き

種類

大量保有報告書(変更報告書)の提出(訴訟・行政処分等の記載なし)

裁判所・当局

関東財務局(大量保有報告書(変更報告書)の提出先)

業績への影響額

金額の記載なし。マレリホールディングス株式会社については「当社事業への影響はございません」、マレリ株式会社については「当社事業への影響は軽微であります」

今後の見通し

マレリホールディングス株式会社およびマレリ株式会社は開示対象に該当しなくなります。マレリホールディングス株式会社との間には人的関係・取引関係がなく、当社事業への影響はありません。マレリ株式会社については、一般従業員1名の派遣と当社売上高の約5%を占める取引があるものの、当社事業への影響は軽微です。

発生した事象
項目内容
事象の名称その他の関係会社の異動
認知日・通知受領日2023年12月15日(マレリ株式会社から大量保有報告書(変更報告書)が関東財務局に提出され、当社が異動を確認)
対象となる主体マレリホールディングス株式会社、マレリ株式会社
業績への影響額金額の記載なし。マレリホールディングス株式会社については「当社事業への影響はございません」、マレリ株式会社については「当社事業への影響は軽微であります」
訴訟・手続きの種類大量保有報告書(変更報告書)の提出(訴訟・行政処分等の記載なし)
裁判所・当局関東財務局(大量保有報告書(変更報告書)の提出先)
異動前の議決権所有割合マレリホールディングス株式会社:直接所有0個(0%)、合算対象分20,532個(21.9%)、合計20,532個(21.9%)。マレリ株式会社:直接所有20,532個(21.9%)、合算対象分0個(0%)、合計20,532個(21.9%)。いずれも2023年12月7日現在。
異動後の議決権所有割合マレリホールディングス株式会社:直接所有0個(0%)、合算対象分16,032個(17.1%)、合計16,032個(17.1%)。マレリ株式会社:直接所有16,032個(17.1%)、合算対象分0個(0%)、合計16,032個(17.1%)。異動後の日付は記載なし。
今後の見通しマレリホールディングス株式会社およびマレリ株式会社は開示対象に該当しなくなります。マレリホールディングス株式会社との間には人的関係・取引関係がなく、当社事業への影響はありません。マレリ株式会社については、一般従業員1名の派遣と当社売上高の約5%を占める取引があるものの、当社事業への影響は軽微です。
この書類が述べていない項目(16件)
発生日対象拠点・対象製品原因計上する会計期間業績予想への影響原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月15日付でマレリ株式会社から大量保有報告書(変更報告書)が関東財務局に提出され、当社が異動を確認したためです。保有議決権が減少した具体的な理由は記載されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
その他の関係会社の異動に関するお知らせ|東京ラヂエーター製造(7235)の適時開示 | Komori