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業績予想の修正7235東京ラヂエーター製造自動車・輸送機

2022年3月期通期連結業績予想の修正及び期末配当予想の修正に関するお知らせ

通期連結の売上高予想は26,000百万円で据え置いた一方、営業利益は500百万円から△200百万円、経常利益は600百万円から△100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は400百万円から△600百万円へ下方修正した。期末配当予想は1株当たり8円00銭から未定に変更した。

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修正された予想

2022 年3月期・通期前回予想の公表 2021 年5月 13 日
売上高26,000→26,000百万円
0.0%
営業利益500→-200百万円
-140.0%
経常利益600→-100百万円
-116.7%
親会社株主に帰属する当期純利益400→-600百万円
-250.0%
1株当たり当期純利益27.8→-41.7円 銭
-250.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

アルミ・鋼材及び原油の市況の高止まりによるコスト上昇、海外貨物輸送費の高騰、部品供給不足を理由とする生産調整の広がりによる生産効率の悪化を考慮したため。

前期実績売上高25,996百万円、営業利益122百万円、経常利益373百万円、親会社株主に帰属する当期純利益106百万円、1株当たり当期純利益7.40円
配当予想の修正期末配当予想を1株当たり8円00銭から未定に修正し、年間配当合計も未定とした。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高26,000百万円 → 26,000百万円
営業利益500百万円 → -200百万円
経常利益600百万円 → -100百万円
親会社株主に帰属する当期純利益400百万円 → -600百万円
1株当たり当期純利益27.8円 銭 → -41.7円 銭
対象決算期2022 年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021 年5月 13 日
前期実績売上高25,996百万円、営業利益122百万円、経常利益373百万円、親会社株主に帰属する当期純利益106百万円、1株当たり当期純利益7.40円
修正の理由アルミ・鋼材及び原油の市況の高止まりによるコスト上昇、海外貨物輸送費の高騰、部品供給不足を理由とする生産調整の広がりによる生産効率の悪化を考慮したため。
配当予想の修正期末配当予想を1株当たり8円00銭から未定に修正し、年間配当合計も未定とした。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アルミ・鋼材及び原油の市況の高止まりによるコスト上昇、海外貨物輸送費の高騰、部品供給不足を理由とする生産調整の広がりによる生産効率の悪化を考慮したため。期末配当は、通期業績予想が大幅に悪化し、コスト上昇等の影響を見極める必要があるため未定とした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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