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決算7231トピー工業自動車・輸送機

2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比24.8%増となり、営業・経常・最終損益はいずれも前年同期の赤字から黒字へ改善した。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高156,109百万円前年比 +24.8%進捗 44.3%
営業利益1,540百万円進捗 23.3%
経常利益2,794百万円進捗 37.3%
純利益(親会社株主帰属)2,082百万円進捗 41.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益90.99円
期末の財政状態
総資産293,325百万円
うち純資産 118,871 百万円自己資本比率 40.1%前期末比 +0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高鉄鋼 50,144百万円(前年比 +18.4%)、自動車・産業機械部品 94,653百万円(前年比 +24.6%)、発電 8,166百万円(前年比 +111.9%)、事業開発 522百万円(前年比 +22.5%)、賃貸 非開示、その他 2,623百万円(前年比 +5.8%)
セグメント別利益鉄鋼 2,895百万円、自動車・産業機械部品 1,733百万円(前年比 +18.2%)、発電 -1,066百万円、事業開発 87百万円、賃貸 355百万円(前年比 +1.4%)、その他 243百万円(前年比 +176.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高352,000百万円(前年比 +29.8%)
営業利益6,600百万円
経常利益7,500百万円
純利益5,000百万円
年間配当予想20円 → 70円(+250.0%)
業績の増減要因

原材料・エネルギー等のコスト上昇に見合った販売価格の適正化、建設機械用足回り部品及び鉱山向け超大型ホイールの需要の捕捉、構造改革等によるコスト改善、円安の進行による為替評価益の計上。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 10百万円、投資有価証券売却益 55百万円 / 特別損失 固定資産売却損 3百万円、固定資産除却損 179百万円、事業構造改革費用 76百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数24,077,510
期末自己株式数1,251,441
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年9月30日
売上高156,109百万円(前年比 +24.8%)
営業利益1,540百万円
経常利益2,794百万円
親会社株主に帰属する当期純利益2,082百万円
1株当たり当期純利益90.99円
自己資本比率当期末 40.1 / 前期末 39.9
総資産293,325百万円
純資産118,871百万円
通期業績予想売上高 352,000百万円(前年比 +29.8%) / 営業利益 6,600百万円 / 経常利益 7,500百万円 / 純利益 5,000百万円
年間配当予想20円 → 70円(+250.0%)
セグメント別売上高鉄鋼 50,144百万円(前年比 +18.4%)、自動車・産業機械部品 94,653百万円(前年比 +24.6%)、発電 8,166百万円(前年比 +111.9%)、事業開発 522百万円(前年比 +22.5%)、賃貸 非開示、その他 2,623百万円(前年比 +5.8%)
セグメント別利益鉄鋼 2,895百万円、自動車・産業機械部品 1,733百万円(前年比 +18.2%)、発電 -1,066百万円、事業開発 87百万円、賃貸 355百万円(前年比 +1.4%)、その他 243百万円(前年比 +176.5%)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 10百万円、投資有価証券売却益 55百万円 / 特別損失 固定資産売却損 3百万円、固定資産除却損 179百万円、事業構造改革費用 76百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数24,077,510
期末自己株式数1,251,441
業績の増減要因原材料・エネルギー等のコスト上昇に見合った販売価格の適正化、建設機械用足回り部品及び鉱山向け超大型ホイールの需要の捕捉、構造改革等によるコスト改善、円安の進行による為替評価益の計上。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

原材料・エネルギー等のコスト上昇に見合う販売価格の適正化、建設機械用足回り部品や鉱山向け超大型ホイールの需要捕捉、構造改革等によるコスト改善、円安の進行による為替評価益の計上。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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