配当の実施
FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1当中間期の中間配当記載なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間に属する配当のうち、効力発生日が中間期末後となるものは記載されていない。これだけでは今後の期末配当の有無は示されていない。 - FY2025後退有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当事業年度の業績並びに今後の事業展開等を勘案した結果、期末の配当金は1株当たり36円とし、年間配当金は72円としました。」
年間配当は72円となり、前年度の90円から18円減少した。中間配当36円、期末配当36円である。 - FY2025-H1中間配当36円へ減額有価証券報告書
「2024年11月5日開催の取締役会 普通株式 533 36 2024年9月30日 2024年12月5日」
2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株36円と決定した。前年同期の中間配当40円から4円減少している。 - FY2024年間配当90円へ増額有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当事業年度の業績並びに今後の事業展開等を勘案した結果、期末の配当金は1株当たり50円とし、年間配当金は90円としました。」
中間配当40円に期末配当50円を加え、年間配当は90円となった。前年度の年間配当72円から18円増加している。 - FY2024-Q2中間配当40円の決定有価証券報告書
「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額……………………593百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………40円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月5日」
2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株40円と決定した。前年度中間配当36円から増額している。 - FY2024-Q1期末配当36円の支払実施有価証券報告書
「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 533 36 2023年3月31日 2023年6月26日」
2023年3月期の期末配当について、1株当たり36円を決議し、2023年6月26日に効力が発生した。 - FY2023年間配当72円の確定・前年度比減額有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当事業年度の業績並びに今後の事業展開等を勘案した結果、期末の配当金は1株当たり36円とし、年間配当金は72円としました。」
中間配当36円と期末配当36円により年間配当72円を確定した。前年度の年間配当76円からは4円減少している。 - FY2023-Q3中間配当36円の支払実施有価証券報告書
「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額……………………533百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………36円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月5日」
2022年9月30日を基準日とする中間配当36円について、2022年12月5日に支払開始となったことを記載している。 - FY2023-Q2中間配当36円の決定有価証券報告書
「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額……………………533百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………36円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月5日」
2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株36円と決定し、2022年12月5日を支払開始日としている。 - FY2023-Q1期末配当40円の支払実施有価証券報告書
「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 593 40 2022年3月31日 2022年6月27日」
2022年3月期の期末配当について、1株当たり40円を決議し、2022年6月27日に支払開始となった。 - FY2022-Q3中間配当36円の支払実施有価証券報告書
「2021年10月29日 取締役会 普通株式 533 36 2021年9月30日 2021年12月3日」
2021年9月30日を基準日とする1株36円の中間配当について、2021年12月3日に支払開始となったことを記載している。 - FY2022-Q2中間配当36円の決定有価証券報告書
「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額……………………533百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………36円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月3日」
2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株36円と決定し、2021年12月3日を支払開始日としている。 - FY2022-Q1期末配当36円の支払実施有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 533 36 2021年3月31日 2021年6月28日」
2021年3月期の期末配当について、1株当たり36円が2021年6月28日に支払開始となった。 - FY2021年間配当36円への減額有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当事業年度の業績、今後の事業展開並びに新型コロナウイルス感染症拡大の影響を勘案した結果、中間配当は無配、期末の配当金は1株当たり36円とし、年間配当金は36円としました。」
中間配当を行わず、期末配当36円のみとしたため、年間配当は前年度の72円から36円となった。 - FY2021-Q3中間配当を行わない決議有価証券報告書
「第35期(2020年4月1日から2021年3月31日)中間配当については、2020年10月29日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。」
前四半期の記載なしから進み、第35期中間配当を行わないことを取締役会で明示的に決議している。 - FY2021-Q2当四半期の中間配当記載なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、期末後に効力が発生する中間配当の記載はなかった。前年度の同期間には1株36円の中間配当が記載されていた。 - FY2021-Q1期末配当36円の支払実施有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 533 36 2020年3月31日 2020年6月29日」
2020年3月期の期末配当について、1株当たり36円を決議し、2020年6月29日に効力が発生している。 - FY2020年間配当72円を維持・確定有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当事業年度の業績並びに今後の事業展開等を勘案した結果、期末の配当金は、1株当たり36円とし、年間配当金は72円としました。」
中間配当36円と期末配当36円により、年間配当金72円を前年度と同額で確定している。 - FY2020-Q2中間配当36円の決定有価証券報告書
「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 中間配当による配当金の総額……………………533百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………36円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月5日」
2019年9月30日を基準日とする中間配当36円を決定し、2019年12月5日を支払開始日としている。 - FY2020-Q1期末配当36円の支払実施有価証券報告書
「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 533百万円 36円 2019年3月31日 2019年6月24日」
2019年3月期の期末配当について、1株当たり36円を決議し、2019年6月24日に効力が発生している。 - FY2019年間配当72円の確定有価証券報告書
「この基本方針に基づき、今後の業績等を検討した結果、期末の配当金は、1株当たり36円とし、年間配当金は72円としました。」
中間配当36円に加えて期末配当36円を決定し、年間配当金72円を確定している。 - FY2019-Q3中間配当の支払実施有価証券報告書
「2018年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額……………………533百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………36円00銭/(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年12月5日」
前四半期に決定した中間配当36円について、2018年12月5日に支払開始となったことを記載している。 - FY2019-Q2中間配当36円の決定有価証券報告書
「2018年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額……………………533百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………36円00銭/(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年12月5日」
2018年9月30日を基準日とする中間配当を1株36円と決定している。前期中間配当の1株31円から配当額が増加した。 - FY2019-Q1期末配当31円の支払実施有価証券報告書
「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 459 31 2018年3月31日 2018年6月25日」
2018年3月期の期末配当について、1株当たり31円を決議し、2018年6月25日に効力が発生している。 - FY2018年間配当62円の確定有価証券報告書
「この基本方針に基づき、今後の業績等を検討した結果、期末の配当金は、1株当たり31円とし、年間配当金は62円としました。」
中間配当31円に加えて期末配当31円を決定し、年間配当金62円を確定している。 - FY2018-Q3中間配当の支払実施有価証券報告書
「2017年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(イ)中間配当による配当金の総額……………………459百万円/(ロ)1株当たりの金額…………………………………31円00銭/(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2017年12月5日」
決定済みの中間配当31円について、2017年12月5日に支払開始となったことを記載している。 - FY2018-Q2中間配当31円の決定有価証券報告書
「2017年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
2017年9月30日を基準日とする中間配当を1株31円と決定している。 - FY2018-Q1期末配当30円の支払実施有価証券報告書
「2017年6月23日 定時株主総会 普通株式 445 30 2017年3月31日 2017年6月26日」
2017年3月期の期末配当について、1株当たり30円を決議し、2017年6月26日に効力が発生している。 - FY2017年間配当金60円の確定有価証券報告書
「この基本方針に基づき、今後の業績等を検討した結果、期末の配当金は、1株当たり30円とし、年間配当金は60円としました。」
中間配当30円の支払に続き、期末配当30円を決定し、年間配当金60円を確定している。 - FY2017-Q3中間配当の支払実施有価証券報告書
「支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2016年12月5日」
前四半期に決定した1株30円の中間配当について、2016年12月5日に支払開始となったことを記載している。 - FY2017-Q2中間配当の決定有価証券報告書
「2016年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………30円00銭」
配当の実施を継続し、2016年9月30日を基準日とする中間配当を1株30円と決定している。前回記録の1株28円は期末配当の支払額であり、種類が異なるため単純な増額とは断定しない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「1株当たり配当額 28円」
2016年6月24日開催の定時株主総会決議に基づく普通株式配当として記載されている。