ユタカ技研(7229)・方針前進
コーポレート・ガバナンスの充実と持続的信頼の確保
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社では、親会社と親会社以外の株主の利益が相反する重要な取引・行為等について審議・検討を行うことを目的に、取締役会の諮問機関として社外役員で構成される特別委員会を設置することとしています。」
コーポレートガバナンスについて、親会社と少数株主の利益相反を扱う社外役員構成の特別委員会、独立社外取締役の意見聴取、役員賠償責任保険などの仕組みを記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、基本理念に立脚し、株主・投資家をはじめ、お客様、社会からの信頼を高め、「存在を期待される企業」となるため、経営の最重要課題の一つとして、コーポレートガバナンスの充実に取り組んでおります。」
コーポレートガバナンスを経営の最重要課題の一つとする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、基本理念に立脚し、株主・投資家をはじめ、お客様、社会からの信頼を高め、「存在を期待される企業」となるため、経営の最重要課題の一つとして、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」
コーポレート・ガバナンスを経営の最重要課題の一つとする方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、基本理念に立脚し、株主・投資家をはじめ、お客様、社会からの信頼を高め、「存在を期待される企業」となるため、経営の最重要課題の一つとして、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」
ガバナンスを経営の最重要課題の一つと位置づけ、信頼と「存在を期待される企業」を目指す方針を初めて抽出した。