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デイトナ(7228)・施策研究開発費増加

スマートフォン関連商品・バイクガレージ用品等の開発

FY2016に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12017: 120172018: 120182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は48,560千円となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同中間期の44,420千円から48,560千円へ増加した。
  2. FY2025研究開発費減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は 72 百万円であり内 65 百万円は国内拠点卸売事業、 7 百万円はアジア拠点卸売事業であります。」

    研究開発費総額は前期の74百万円から72百万円へ減少した。国内では既存商品の改良等、アジアでは消耗部品・電装部品・マフラー等の開発を継続している。
  3. FY2025-H1研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は 44,420千円 となりました。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同中間期の41,873千円から44,420千円へ増加した。
  4. FY2024研究開発費増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は74百万円であり内50百万円は国内拠点卸売事業、23百万円はアジア拠点卸売事業であります。」

    研究開発費は前期の52,647千円から74,027千円へ増加した。国内では既存商品の改良等、アジアでは消耗部品・電装部品・マフラー等の開発を行っている。
  5. FY2024-H1研究開発費増加継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は 41,873千円 となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同中間期の23,877千円から41,873千円へ増加している。
  6. FY2024-Q1研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 17,438千円 であります。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費は17,438千円となり、前年同四半期の11,166千円から増加している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「フェンダーレスキット、ドライブレコーダーの開発、バイクガレージのオプション品の充実、ライディングジャケット、ツーリンググッズ等の既存商品のリニューアル等を行っております。」

    フェンダーレスキット、ドライブレコーダー、バイクガレージ用品、ライディングジャケット、ツーリンググッズ等の新商品開発・既存商品改良を継続している。研究開発費は52,647千円である。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は 23,877千円 となりました。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は23,877千円となった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 11,166千円 であります。」

    新商品開発等を含む研究開発活動が継続し、第1四半期連結累計期間の研究開発費総額11,166千円を開示している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「フェンダーレスキット、ドライブレコーダーの開発、バイクガレージのオプション品の充実、ライディングジャケット、ツーリンググッズ等の既存商品のリニューアル等を行っております。」

    フェンダーレスキット、ドライブレコーダー、バイクガレージ用品、ライディングジャケット、ツーリンググッズ等の開発・改良を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は42,668千円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額42,668千円を開示している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は25,712千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額25,712千円が開示されている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12,801千円であります。」

    研究開発活動が継続し、第1四半期連結累計期間の研究開発費12,801千円が開示されている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は 38,654千円 となりました。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額38,654千円が開示されている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は28,056千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額28,056千円を開示している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15,213千円であります。」

    研究開発活動が継続し、第1四半期連結累計期間の研究開発費総額15,213千円が開示されている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は38,602千円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額38,602千円を開示している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は27,830千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は27,830千円となっている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10,447千円であります。」

    研究開発活動に重要な変更があったとの記載はなく、第1四半期連結累計期間の研究開発費総額10,447千円を開示している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は 34,137千円 となりました。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はなく、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は34,137千円となっている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は21,635千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    新商品開発等を含む研究開発活動について重要な変更はなく、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は21,635千円となっている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10,415千円であります。」

    新商品開発を含む研究開発活動が継続し、第1四半期の研究開発費総額は10,415千円となっている。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「フェンダーレスキット、ドライブレコーダーの開発、バイクガレージのオプション品の充実、ライディングジャケット、ツーリンググッズ等の既存商品のリニューアル等を行っております。」

    ドライブレコーダー、フェンダーレスキット、バイクガレージ用品、ライディングジャケット等の開発・改良を継続している。通期研究開発費は43百万円である。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は 27,696千円 となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額27,696千円を開示している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「スマートフォンを車体に装着するマウントキット及びUSB端子による電源供給部品等のスマートフォン関連新商品の開発、バイクガレージのオプション品の充実、ライディングジャケット、ツーリンググッズ等の既存商品のリニューアル等を行っております。」

    スマートフォン関連部品、バイクガレージのオプション品、ライディングジャケット・ツーリンググッズの開発・改良を研究開発活動として具体化している。
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