スマートフォン関連商品・バイクガレージ用品等の開発
FY2016に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1研究開発費増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は48,560千円となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同中間期の44,420千円から48,560千円へ増加した。 - FY2025研究開発費減少有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は 72 百万円であり内 65 百万円は国内拠点卸売事業、 7 百万円はアジア拠点卸売事業であります。」
研究開発費総額は前期の74百万円から72百万円へ減少した。国内では既存商品の改良等、アジアでは消耗部品・電装部品・マフラー等の開発を継続している。 - FY2025-H1研究開発費増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は 44,420千円 となりました。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同中間期の41,873千円から44,420千円へ増加した。 - FY2024研究開発費増加有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は74百万円であり内50百万円は国内拠点卸売事業、23百万円はアジア拠点卸売事業であります。」
研究開発費は前期の52,647千円から74,027千円へ増加した。国内では既存商品の改良等、アジアでは消耗部品・電装部品・マフラー等の開発を行っている。 - FY2024-H1研究開発費増加継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は 41,873千円 となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同中間期の23,877千円から41,873千円へ増加している。 - FY2024-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 17,438千円 であります。」
第1四半期連結累計期間の研究開発費は17,438千円となり、前年同四半期の11,166千円から増加している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「フェンダーレスキット、ドライブレコーダーの開発、バイクガレージのオプション品の充実、ライディングジャケット、ツーリンググッズ等の既存商品のリニューアル等を行っております。」
フェンダーレスキット、ドライブレコーダー、バイクガレージ用品、ライディングジャケット、ツーリンググッズ等の新商品開発・既存商品改良を継続している。研究開発費は52,647千円である。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は 23,877千円 となりました。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は23,877千円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 11,166千円 であります。」
新商品開発等を含む研究開発活動が継続し、第1四半期連結累計期間の研究開発費総額11,166千円を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「フェンダーレスキット、ドライブレコーダーの開発、バイクガレージのオプション品の充実、ライディングジャケット、ツーリンググッズ等の既存商品のリニューアル等を行っております。」
フェンダーレスキット、ドライブレコーダー、バイクガレージ用品、ライディングジャケット、ツーリンググッズ等の開発・改良を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は42,668千円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額42,668千円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は25,712千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額25,712千円が開示されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12,801千円であります。」
研究開発活動が継続し、第1四半期連結累計期間の研究開発費12,801千円が開示されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は 38,654千円 となりました。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額38,654千円が開示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は28,056千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額28,056千円を開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15,213千円であります。」
研究開発活動が継続し、第1四半期連結累計期間の研究開発費総額15,213千円が開示されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は38,602千円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額38,602千円を開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は27,830千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は27,830千円となっている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10,447千円であります。」
研究開発活動に重要な変更があったとの記載はなく、第1四半期連結累計期間の研究開発費総額10,447千円を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は 34,137千円 となりました。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は34,137千円となっている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は21,635千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
新商品開発等を含む研究開発活動について重要な変更はなく、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は21,635千円となっている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10,415千円であります。」
新商品開発を含む研究開発活動が継続し、第1四半期の研究開発費総額は10,415千円となっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「フェンダーレスキット、ドライブレコーダーの開発、バイクガレージのオプション品の充実、ライディングジャケット、ツーリンググッズ等の既存商品のリニューアル等を行っております。」
ドライブレコーダー、フェンダーレスキット、バイクガレージ用品、ライディングジャケット等の開発・改良を継続している。通期研究開発費は43百万円である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は 27,696千円 となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額27,696千円を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「スマートフォンを車体に装着するマウントキット及びUSB端子による電源供給部品等のスマートフォン関連新商品の開発、バイクガレージのオプション品の充実、ライディングジャケット、ツーリンググッズ等の既存商品のリニューアル等を行っております。」
スマートフォン関連部品、バイクガレージのオプション品、ライディングジャケット・ツーリンググッズの開発・改良を研究開発活動として具体化している。