デイトナ(7228)・リスク再掲
インターネット販売に伴う個人情報漏洩リスク
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1028社が書いているテーマ・逆風1040社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、二輪車部品・用品のインターネット販売を行っており、多くの個人情報を保有しております。当社は、「個人情報の保護に関する法律」を遵守し、厳格な個人情報の管理の徹底を図っております。」
インターネット販売に伴う個人情報の漏洩リスクと、法令遵守・厳格管理による対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、二輪車部品・用品のインターネット販売を行っており、多くの個人情報を保有しております。」
インターネット販売に伴う個人情報漏洩について、信用失墜や事故対応費用が業績に影響するリスクを引き続き記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、二輪車部品・用品のインターネット販売を行っており、多くの個人情報を保有しております。当社は、「個人情報の保護に関する法律」を遵守し、厳格な個人情報の管理の徹底を図っております。しかしながら、これら個人情報が漏洩した場合、社会的信用の失墜、事故対応による多額の経費発生等により、当社グループの業績に影響が及ぶ可能性がございます。」
インターネット販売に伴い保有する個人情報の漏洩を、信用失墜や事故対応費用につながる独立したリスクとして初めて記載している。