デイトナ(7228)・目標再掲
配当性向25%と最低年間配当7.5円の目標
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「利益還元につきましては、連結業績の内容、今後の事業投資の見込、過年度の投資回収の状況などを総合的に勘案して決定していく方針でございます。」
配当性向や最低配当額ではなく、連結業績、事業投資および投資回収を総合勘案する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「利益還元につきましては、連結業績の内容、今後の事業投資の見込、過年度の投資回収の状況などを総合的に勘案して決定していく方針でございます。」
従来の配当性向25%・最低年間配当7.5円という明示的な基準ではなく、連結業績、事業投資、投資回収を総合的に勘案する配当方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「利益還元につきましては、連結業績の内容、今後の事業投資の見込、過年度の投資回収の状況などを総合的に勘案して決定していく方針でございます。」
従来の配当性向25%・最低年間配当7.5円という明示的な基準は再掲されず、連結業績、事業投資、投資回収等を総合勘案して配当を決定する方針が継続している。 - FY2022後退有価証券報告書
「※現状は上記方針に沿って勘案し、連結配当性向の約20%を目安に配当による株主還元を行っていきます。」
従来掲げていた配当性向25%と最低年間配当7.5円の明示から、連結配当性向約20%を目安とする記載に変化し、最低配当額の記載もなくなっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「(1)業績に連動した配当方針とします。(2)配当性向25%を目標といたします。(3)利益水準を勘案した上、安定配当部分として原則1株あたり最低年間配当7.5円を維持するものといたします。」
業績連動配当、配当性向25%、最低年間配当7.5円という配当方針を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「(1)業績に連動した配当方針とします。 (2)配当性向25%を目標といたします。 (3)利益水準を勘案した上、安定配当部分として原則1株あたり最低年間配当7.5円を維持するものといたします。」
業績連動配当を基本とし、配当性向25%と最低年間配当7.5円を目標・基準として掲げている。