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6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-7.8
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年1月1日~2023年6月30日連結日本基準売上高6,745百万円前年比 -3.2%進捗 48.5%
営業利益892百万円前年比 -7.8%進捗 52.6%
経常利益868百万円前年比 -13.9%進捗 50.2%
純利益(親会社株主帰属)582百万円前年比 -15.2%進捗 50.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益246.27円
期末の財政状態
総資産10,307百万円
うち純資産 7,068 百万円自己資本比率 67.7%前期末比 -1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+163,811
投資-75,162
財務-119,709
純増減-31,060
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高906,983千円
セグメント別売上高国内拠点卸売事業 4,983百万円(前年比 -7.2%)、アジア拠点卸売事業 486百万円(前年比 +102.7%)、小売事業 1,161百万円(前年比 -8.9%)、その他 178百万円(前年比 +1.4%)
セグメント別利益国内拠点卸売事業 645百万円(前年比 -18.0%)、アジア拠点卸売事業 130百万円(前年比 +160.5%)、小売事業 73百万円(前年比 -26.5%)、その他 20百万円(前年比 -19.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,894百万円(前年比 -4.7%)
営業利益1,697百万円(前年比 -17.5%)
経常利益1,729百万円(前年比 -18.3%)
純利益1,151百万円(前年比 -19.7%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 13,894 / 営業利益 1,697 / 経常利益 1,729 / 純利益 1,151
年間配当予想123円 → 121円
業績の増減要因
ユーザーの消費行動の変化や流通各社の在庫調整により、国内拠点卸売事業及び小売事業の販売が減少した。アジア拠点卸売事業は、インドネシアでの販売網整備、商品供給増大、ブランド認知の進展により好調だった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 該当事項はありません / 除外 社数 0 / 社名 該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,309千円 / 特別損失 固定資産除却損 11,035千円
減価償却費74,849千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数3,604,600
期末自己株式数1,235,931
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日~2023年6月30日 |
| 売上高 | 6,745百万円(前年比 -3.2%) |
| 営業利益 | 892百万円(前年比 -7.8%) |
| 経常利益 | 868百万円(前年比 -13.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 582百万円(前年比 -15.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 246.27円 |
| 自己資本比率 | 当期末 67.7 / 前期末 69 |
| 総資産 | 10,307百万円 |
| 純資産 | 7,068百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 163,811千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -75,162千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -119,709千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 906,983千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,894百万円(前年比 -4.7%) / 営業利益 1,697百万円(前年比 -17.5%) / 経常利益 1,729百万円(前年比 -18.3%) / 純利益 1,151百万円(前年比 -19.7%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 13,894 / 営業利益 1,697 / 経常利益 1,729 / 純利益 1,151 |
| 年間配当予想 | 123円 → 121円 |
| セグメント別売上高 | 国内拠点卸売事業 4,983百万円(前年比 -7.2%)、アジア拠点卸売事業 486百万円(前年比 +102.7%)、小売事業 1,161百万円(前年比 -8.9%)、その他 178百万円(前年比 +1.4%) |
| セグメント別利益 | 国内拠点卸売事業 645百万円(前年比 -18.0%)、アジア拠点卸売事業 130百万円(前年比 +160.5%)、小売事業 73百万円(前年比 -26.5%)、その他 20百万円(前年比 -19.5%) |
| 減価償却費 | 74,849千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,309千円 / 特別損失 固定資産除却損 11,035千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 該当事項はありません / 除外 社数 0 / 社名 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 3,604,600 |
| 期末自己株式数 | 1,235,931 |
| 業績の増減要因 | ユーザーの消費行動の変化や流通各社の在庫調整により、国内拠点卸売事業及び小売事業の販売が減少した。アジア拠点卸売事業は、インドネシアでの販売網整備、商品供給増大、ブランド認知の進展により好調だった。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ユーザーの消費行動の変化や流通各社の在庫調整の影響により、国内拠点卸売事業及び小売事業の販売が前年同期を下回ったため。通期予想の修正理由は、最近の業績動向を踏まえたためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。