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第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高3,058百万円前年比 +22.5%進捗 22.1%
営業利益373百万円前年比 +23.0%進捗 18.3%
経常利益397百万円前年比 +28.0%進捗 19.3%
純利益(親会社株主帰属)279百万円前年比 +16.3%進捗 20.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益119.34円
期末の財政状態
総資産9,085百万円
うち純資産 5,544 百万円自己資本比率 60.2%前期末比 -5.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
国内拠点卸売事業2,33075.2%
アジア拠点卸売事業1043.4%
小売事業57918.7%
その他852.7%
セグメント別利益
国内拠点卸売事業29980.6%
アジア拠点卸売事業246.5%
小売事業369.7%
その他123.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,825百万円(前年比 +10.3%)
営業利益2,039百万円(前年比 +11.5%)
経常利益2,061百万円(前年比 +9.1%)
純利益1,378百万円(前年比 +4.1%)
年間配当予想80円 → 75円(-6.3%)
業績の増減要因
新車販売の好調、モーターサイクルショー等の活況、販売網の整備、高単価商品・車両カスタムおよび中古部品販売の伸長により、全セグメントで販売状況が前年同期を上回った。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年4月22日に、譲渡制限付株式報酬として自己株式5,802株を処分した。処分総額は18,392,340円。
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 102千円 / 特別損失 固定資産除却損 33千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,604,600
期末自己株式数1,251,868
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 3,058百万円(前年比 +22.5%) |
| 営業利益 | 373百万円(前年比 +23.0%) |
| 経常利益 | 397百万円(前年比 +28.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 279百万円(前年比 +16.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 119.34円 |
| 自己資本比率 | 当期末 60.2 / 前期末 65.7 |
| 総資産 | 9,085百万円 |
| 純資産 | 5,544百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,825百万円(前年比 +10.3%) / 営業利益 2,039百万円(前年比 +11.5%) / 経常利益 2,061百万円(前年比 +9.1%) / 純利益 1,378百万円(前年比 +4.1%) |
| 年間配当予想 | 80円 → 75円(-6.3%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 国内拠点卸売事業 / 売上高 2,330百万円(前年比 +20.7%)、セグメント アジア拠点卸売事業 / 売上高 104百万円(前年比 +156.0%)、セグメント 小売事業 / 売上高 579百万円(前年比 +13.3%)、セグメント その他 / 売上高 85百万円(前年比 +80.5%) |
| セグメント別利益 | セグメント 国内拠点卸売事業 / セグメント利益 299百万円(前年比 +13.8%)、セグメント アジア拠点卸売事業 / セグメント利益 24百万円、セグメント 小売事業 / セグメント利益 36百万円(前年比 0.0%)、セグメント その他 / セグメント利益 12百万円(前年比 +195.7%) |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 102千円 / 特別損失 固定資産除却損 33千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2022年4月22日に、譲渡制限付株式報酬として自己株式5,802株を処分した。処分総額は18,392,340円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 3,604,600 |
| 期末自己株式数 | 1,251,868 |
| 業績の増減要因 | 新車販売の好調、モーターサイクルショー等の活況、販売網の整備、高単価商品・車両カスタムおよび中古部品販売の伸長により、全セグメントで販売状況が前年同期を上回った。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新車販売が好調だったこと、モーターサイクルショーが活況だったこと、販売網の整備や高単価商品・車両カスタム、中古部品販売が伸長したことにより、全セグメントで前年同期を上回る販売状況となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。