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決算7228デイトナ自動車・輸送機

2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期は、売上高・営業利益・経常利益・最終利益がいずれも前年を上回り、増収増益となった。2022年12月期も増収増益を見込む一方、年間配当予想は前期の80円から75円に減る。

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26.5
%(連結売上高の前期比増加率)
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この期間の実績

通期2021年1月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高12,536百万円前年比 +26.5%
営業利益1,828百万円前年比 +54.0%
経常利益1,888百万円前年比 +57.4%
純利益(親会社株主帰属)1,323百万円前年比 +63.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益564.56円
売上高営業利益率14.6%
期末の財政状態
総資産8,169百万円
うち純資産 5,444 百万円自己資本比率 65.7%前期末比 +8.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+752
投資-172
財務-538
純増減+42

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,172百万円
セグメント別売上高国内拠点卸売事業 9,827百万円(前年比 +29.9%)、アジア拠点卸売事業 212百万円(前年比 +212.1%)、小売事業 2,396百万円(前年比 +7.4%)、その他(報告セグメント外) 272百万円(前年比 +48.9%)
セグメント別利益国内拠点卸売事業 1,606百万円(前年比 +49.6%)、アジア拠点卸売事業 5百万円、小売事業 188百万円(前年比 +45.1%)、その他(報告セグメント外) 26百万円
地域別売上高10,777,261千円、533,649千円、481,869千円、743,925千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,825百万円(前年比 +10.3%)
営業利益2,039百万円(前年比 +11.5%)
経常利益2,061百万円(前年比 +9.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,378百万円(前年比 +4.1%)
年間配当予想80円 → 75円(-6.3%)
配当性向当期実績 14.2% / 今期予想 12.8%
業績の増減要因

免許取得者の増加や好調な車両販売を背景に販売が伸長し、売上高の増大と販売管理費用の抑制により各利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 619千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,431千円、損害賠償金 5,178千円
減価償却費162,122千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,604,600株
期末自己株式数1,260,731株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年1月1日〜2021年12月31日
売上高12,536百万円(前年比 +26.5%)
営業利益1,828百万円(前年比 +54.0%)
経常利益1,888百万円(前年比 +57.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,323百万円(前年比 +63.0%)
1株当たり当期純利益564.56円
売上高営業利益率14.6%
自己資本比率当期末 65.7% / 前期末 57.0%
総資産8,169百万円
純資産5,444百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー752百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-172百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-538百万円
現金及び現金同等物期末残高1,172百万円
通期業績予想売上高 13,825百万円(前年比 +10.3%) / 営業利益 2,039百万円(前年比 +11.5%) / 経常利益 2,061百万円(前年比 +9.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,378百万円(前年比 +4.1%)
年間配当予想80円 → 75円(-6.3%)
配当性向当期実績 14.2% / 今期予想 12.8%
セグメント別売上高国内拠点卸売事業 9,827百万円(前年比 +29.9%)、アジア拠点卸売事業 212百万円(前年比 +212.1%)、小売事業 2,396百万円(前年比 +7.4%)、その他(報告セグメント外) 272百万円(前年比 +48.9%)
セグメント別利益国内拠点卸売事業 1,606百万円(前年比 +49.6%)、アジア拠点卸売事業 5百万円、小売事業 188百万円(前年比 +45.1%)、その他(報告セグメント外) 26百万円
地域別売上高10,777,261千円、533,649千円、481,869千円、743,925千円
減価償却費162,122千円
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 619千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,431千円、損害賠償金 5,178千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,604,600株
期末自己株式数1,260,731株
業績の増減要因免許取得者の増加や好調な車両販売を背景に販売が伸長し、売上高の増大と販売管理費用の抑制により各利益が増加した。
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正株主還元方針受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

免許取得者の増加や好調な車両販売を背景に販売が伸長し、売上高の増大に加えて、直接訪問による営業活動の自粛などにより販売管理費用が抑制されたため、各利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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