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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高256,626百万円前年比 -0.3%進捗 76.6%
営業利益12,057百万円前年比 +4.6%進捗 65.2%
経常利益11,019百万円前年比 +2.4%進捗 71.1%
純利益(親会社株主帰属)5,168百万円前年比 -19.0%進捗 54.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益78.90円
期末の財政状態
総資産285,539百万円
うち純資産 129,650 百万円自己資本比率 42.0%前期末比 +2.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本 28,851百万円(前年比 -8.5%)、米州 75,917百万円(前年比 +4.0%)、アジア 60,952百万円(前年比 +9.9%)、中国 24,273百万円(前年比 -7.9%)、欧州 66,632百万円(前年比 -6.2%)
セグメント別利益日本 2,441百万円(前年比 -31.8%)、米州 3,706百万円(前年比 +42.9%)、アジア 6,712百万円(前年比 +63.6%)、中国 119百万円(前年比 -86.7%)、欧州 -879百万円
地域別売上高28,851百万円(前年比 -8.5%)、75,917百万円(前年比 +4.0%)、60,952百万円(前年比 +9.9%)、24,273百万円(前年比 -7.9%)、66,632百万円(前年比 -6.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高335,000百万円(前年比 -4.3%)
営業利益18,500百万円(前年比 +0.7%)
経常利益15,500百万円(前年比 -0.4%)
純利益9,500百万円(前年比 +19.9%)
年間配当予想40.00円 → 50.00円(+25.0%)
業績の増減要因
日本は海外向け部品の販売減少、米州は好調な客先需要の継続と円安、アジアは2輪販売の増加と円安、中国は日系の自動車販売低迷、欧州は客先需要の減少が影響。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社ワイヤード / 除外 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失701百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 59百万円、受取保険金 63百万円 / 特別損失 固定資産売却損 20百万円、固定資産除却損 25百万円、投資有価証券評価損 3百万円、減損損失 701百万円
減価償却費14,145百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数65,556,761
期末自己株式数34,805
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 256,626百万円(前年比 -0.3%) |
| 営業利益 | 12,057百万円(前年比 +4.6%) |
| 経常利益 | 11,019百万円(前年比 +2.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,168百万円(前年比 -19.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 78.90円 |
| 自己資本比率 | 当期末 42 / 前期末 39.9 |
| 総資産 | 285,539百万円 |
| 純資産 | 129,650百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 335,000百万円(前年比 -4.3%) / 営業利益 18,500百万円(前年比 +0.7%) / 経常利益 15,500百万円(前年比 -0.4%) / 純利益 9,500百万円(前年比 +19.9%) |
| 年間配当予想 | 40.00円 → 50.00円(+25.0%) |
| セグメント別売上高 | 日本 28,851百万円(前年比 -8.5%)、米州 75,917百万円(前年比 +4.0%)、アジア 60,952百万円(前年比 +9.9%)、中国 24,273百万円(前年比 -7.9%)、欧州 66,632百万円(前年比 -6.2%) |
| セグメント別利益 | 日本 2,441百万円(前年比 -31.8%)、米州 3,706百万円(前年比 +42.9%)、アジア 6,712百万円(前年比 +63.6%)、中国 119百万円(前年比 -86.7%)、欧州 -879百万円 |
| 地域別売上高 | 28,851百万円(前年比 -8.5%)、75,917百万円(前年比 +4.0%)、60,952百万円(前年比 +9.9%)、24,273百万円(前年比 -7.9%)、66,632百万円(前年比 -6.2%) |
| 減価償却費 | 14,145百万円 |
| 減損損失 | 701百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 59百万円、受取保険金 63百万円 / 特別損失 固定資産売却損 20百万円、固定資産除却損 25百万円、投資有価証券評価損 3百万円、減損損失 701百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社ワイヤード / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 65,556,761 |
| 期末自己株式数 | 34,805 |
| 業績の増減要因 | 日本は海外向け部品の販売減少、米州は好調な客先需要の継続と円安、アジアは2輪販売の増加と円安、中国は日系の自動車販売低迷、欧州は客先需要の減少が影響。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。日本は海外向け部品の販売減少、中国は日系自動車販売の低迷、欧州は客先需要の減少が影響しました。一方、米州は好調な客先需要と円安、アジアは二輪販売の増加と円安が寄与しました。
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