Komori
その他開示7220武蔵精密工業自動車・輸送機

新規受注等に関するお知らせ

武蔵精密工業グループが、本田技研工業、Maruti Suzuki India、PT Astra Daihatsu Motorから、ハイブリッドシステムや自動車・二輪車向け部品を新たに受注した。各案件は2022年2月から10月にかけて生産・納入を開始している。

読む価値
83重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

2モーターハイブリッドシステム用減速ギヤ及びギヤシャフトデファレンシャルアッセンブリィエンジン用バランサーシャフトサスペンションボールジョイントコンプステアリングタイロッドエンドコンプマニュアルトランスミッション部品トランスミッション用シャフト・ギヤ部品カムシャフト
適用分野(この発表が対象とする用途)
2モーターハイブリッドシステム新型シビック e:HEV新型ステップ ワゴン新型シビック TYPE Rモーターサイクル250ccクラスロッキー・ライズ
提供開始日2022年2月より生産・納入開始(実績)、2022年4月より生産・納入開始(実績)、2022年5月より生産・納入開始(実績)、2022年7月より生産・納入開始(実績)、2022年8月より生産・納入開始(実績)、2022年10月より生産・納入開始(実績)
相手先と当社の関係
武蔵精密工業7220
当社との関係

本田技研工業株式会社、Maruti Suzuki India Ltd.、PT Astra Daihatsu Motorから当社グループが部品を受注する取引関係。案件5はMAP-ID、案件6はMAP-INが受注主体。

相手先本田技研工業株式会社Maruti Suzuki India Ltd.PT Astra Daihatsu Motor

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名2モーターハイブリッドシステム用減速ギヤ及びギヤシャフト、デファレンシャルアッセンブリィ、エンジン用バランサーシャフト、サスペンションボールジョイントコンプ、ステアリングタイロッドエンドコンプ、マニュアルトランスミッション部品、トランスミッション用シャフト・ギヤ部品、カムシャフト
相手先本田技研工業株式会社、Maruti Suzuki India Ltd.、PT Astra Daihatsu Motor
当社との関係本田技研工業株式会社、Maruti Suzuki India Ltd.、PT Astra Daihatsu Motorから当社グループが部品を受注する取引関係。案件5はMAP-ID、案件6はMAP-INが受注主体。
提供開始日2022年2月より生産・納入開始(実績)、2022年4月より生産・納入開始(実績)、2022年5月より生産・納入開始(実績)、2022年7月より生産・納入開始(実績)、2022年8月より生産・納入開始(実績)、2022年10月より生産・納入開始(実績)
適用分野2モーターハイブリッドシステム、新型シビック e:HEV、新型ステップ ワゴン、新型シビック TYPE R、モーターサイクル250ccクラス、ロッキー・ライズ
この書類が述べていない項目(13件)
相手先の概要契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

電動化時代を事業成長の機会と捉え、幅広い顧客に対してグローバルに拡販活動を展開しているため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
新規受注等に関するお知らせ|武蔵精密工業(7220)の適時開示 | Komori