インド事業の一時休止
FY2016に初出。22回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
- 2026-07-31達成業績予想の修正終息を示唆
「清算手続きを進めていた子会社 TANAKA AUTO PARTS INDIA PRIVATE LIMITED の清算が完了したことに伴い」
インド子会社の清算完了により、インド事業の一時休止に関する状態が終息したことを示している。canonical thread自体は変更しない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
インド事業の休止・連結範囲除外に関連するリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。今四半期の記載では、数値化や新たな発生は示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
インド事業の休止・連結範囲除外に関連する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
インド事業の休止・連結範囲除外に関連する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
インド事業の休止・連結範囲除外に関連するリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
インド事業の休止・連結範囲除外に関連する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
インド事業の休止および連結範囲からの除外に関連するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
インド事業の休止および連結範囲からの除外に関連するリスクについて、新たなリスクの発生や重要な変更はないと記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、前期連結会計年度において、子会社であったタナカオートパーツインディア・プライベート・リミテッドを連結の範囲から除外したことにより、当連結会計年度における当社の報告セグメントは「日本」、「米国」、「タイ」及び「ベトナム」の4セグメントとなっております。」
インド子会社の連結範囲からの除外と、インドを報告セグメントから除外した状態が継続している。事業休止が解消したとは記載されていない。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「前連結会計年度において、子会社であったタナカオートパーツインディア・プライベート・リミテッドを連結の範囲から除外しております。これにより、当第1四半期連結累計期間より「インド」を報告セグメントから除外しております。」
インド事業の休止継続を示す従来のセグメント記載から、前連結会計年度に子会社を連結範囲から除外し、インドを報告セグメントから除外したとの記載へ変化している。事業休止が解消したとは記載されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「④ インド 現在、事業活動を休止しており、売上高はありません(前年同期も売上高はありません)。損益につきましては、法人維持費用及びFS活動により、11百万円のセグメント損失(前年同期は22百万円のセグメント損失)となりました。」
インドの事業活動休止と売上高ゼロが継続している。セグメント損失は前年同期の22百万円から11百万円に縮小している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「④ インド 現在、事業活動を休止しており、売上高はありません(前年同期も売上高はありません)。損益につきましては、法人維持費用及びFS活動により、9百万円のセグメント損失(前年同期は16百万円のセグメント損失)となりました。」
インドの事業活動休止と売上高ゼロが継続している。セグメント損失は前年同期の16百万円から9百万円に縮小している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
インド事業の休止について、新たなリスクの発生や既存リスクの重要な変更はないと記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現在、事業活動を休止しており、売上高はありません(前期も売上高はありません)。損益につきましては、法人維持費用及びFS活動により28百万円のセグメント損失(前期は43百万円のセグメント損失)となりました。」
インドの事業活動休止と売上高ゼロが年度を通じて継続している。一方、損失額は前期から縮小し、FS活動の継続も記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「④ インド 現在、事業活動を休止しており、売上高はありません(前年同期も売上高はありません)。損益につきましては、法人維持費用及びFS活動により22百万円のセグメント損失(前年同期は33百万円のセグメント損失)となりました。」
インドの事業活動休止と売上高ゼロが継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「④ インド 現在、事業活動を休止しており、売上高はありません(前年同期も売上高はありません)。損益につきましては、法人維持費用及びFS活動により、16百万円のセグメント損失(前年同期は21百万円のセグメント損失)となりました。」
インドの事業活動休止と売上高ゼロが継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「④ インド 現在、事業活動を休止しており、売上高はありません(前年同期も売上高はありません)。損益につきましては、法人維持費用及びFS活動により、9百万円のセグメント損失(前年同期は4百万円のセグメント損失)となりました。」
インドの事業活動休止と売上高ゼロが継続している。法人維持費用及びFS活動により、セグメント損失は前年同期の4百万円から9百万円となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「④ インド 現在、事業活動を休止しており、売上高はありません(前期のセグメント売上高は163百万円)。損益につきましては、法人維持費用により43百万円のセグメント損失(前期は173百万円のセグメント損失)となりました。」
インドの事業活動休止と売上高ゼロが年度を通じて継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「④ インド 現在、事業活動を休止しており、売上高はありません。(前年同期のセグメント売上高は174百万円)損益につきましては、法人維持費用により33百万円のセグメント損失(前年同期は179百万円のセグメント損失)となりました。」
インドの事業活動休止と売上高ゼロが継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「④ インド 現在、事業活動を休止しており、売上高はありません(前年同期のセグメント売上高は159百万円)。損益につきましては、法人維持費用により21百万円のセグメント損失(前年同期は82百万円のセグメント損失)となりました。」
インドの事業活動休止と売上高ゼロが継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「現在、事業活動を休止しており、売上高はありません(前年同期のセグメント売上高は81百万円)。損益につきましては、法人維持費用により4百万円のセグメント損失(前年同期は36百万円のセグメント損失)となりました。」
インド事業の休止が当四半期も継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「インドにおいて、前連結会計年度末と比べ従業員が30名減少しており、その理由は、連結子会社であるタナカオートパーツインディア・プライベート・リミテッドの事業休止に伴うものであります。」
インド子会社の事業休止が実際に発生し、従業員数減少およびセグメント損失173百万円が記載されている。