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田中精密工業(7218)・事実再掲

タイ子会社の決算期変更による連結対象期間の変更

FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

9記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q32017: 220172018: 420182019: 220192020: 12020
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社 ㈱ホンダ自販タナカは、第1四半期連結会計期間より決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当第3四半期連結累計期間は2018年1月1日から2018年12月31日までの12カ月間を連結しており、決算期を変更した連結子会社の2018年1月1日から2018年3月31日までの報告セグメント「日本」における外部顧客への売上高は1,490,945千円、セグメント利益は73,526千円であります。」

    ㈱ホンダ自販タナカの決算期変更と、それに伴う比較対象期間の連結処理がセグメント情報で引き続き記載されている。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当第1四半期連結累計期間は2018年1月1日から2018年6月30日までの6カ月間を連結しており、決算期を変更した連結子会社の2018年1月1日から2018年3月31日までの報告セグメント「日本」における外部顧客への売上高は1,490,945千円、セグメント利益は73,526千円であります。」

    ㈱ホンダ自販タナカの決算日変更に伴う連結対象期間の変更が、比較情報および日本セグメントの業績に引き続き反映されている。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当第3四半期連結損益計算書は、平成30年1月1日から平成30年12月31日までの12カ月間を連結しており、決算期を変更した㈱ホンダ自販タナカの平成30年1月1日から平成30年3月31日までの売上高は1,493,835千円、営業利益は64,409千円、経常利益は64,486千円、税引前四半期純利益は64,482千円であります。」

    ㈱ホンダ自販タナカの決算日変更により、第3四半期連結損益計算書では12カ月間を連結する処理が継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当第2四半期連結損益計算書は、平成30年1月1日から平成30年9月30日までの9カ月間を連結しており、決算期を変更した㈱ホンダ自販タナカの平成30年1月1日から平成30年3月31日までの売上高は1,493,835千円、営業利益は64,409千円、経常利益は64,486千円、税引前四半期純利益は64,482千円であります。」

    ㈱ホンダ自販タナカの決算日を12月31日から3月31日に変更したことにより、第2四半期連結損益計算書では9カ月間を連結する処理が継続している。
  5. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、㈱ホンダ自販タナカは同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。」

    従来のタイ子会社に加え、㈱ホンダ自販タナカの決算日も12月31日から3月31日に変更され、連結対象期間の変更テーマが別の連結子会社にも広がっている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、平成29年1月1日から平成30年3月31日までの15カ月間を連結しており、決算期を変更したTPT社の平成29年1月1日から平成29年3月31日までの売上高は1,703,115千円、営業利益は177,337千円、経常利益は181,092千円、税引前当期純利益は181,318千円であります。」

    タイ子会社TPT社の決算日変更が年度連結にも適用され、15カ月分を連結する処理が確定している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当第3四半期連結損益計算書は、平成29年1月1日から平成29年12月31日までの12カ月間を連結しており、決算期を変更したTPT社の平成29年1月1日から平成29年3月31日までの売上高は1,703,115千円、営業利益は177,337千円、経常利益は181,092千円、税引前四半期純利益は181,318千円であります。」

    タイ子会社TPT社の決算日変更が第3四半期でも適用され、12カ月間の業績を連結している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当第2四半期連結損益計算書は、平成29年1月1日から平成29年9月30日までの9カ月間を連結しており、決算期を変更したTPT社の平成29年1月1日から平成29年3月31日までの売上高は1,703,115千円、営業利益は177,337千円、経常利益は181,092千円、税引前四半期純利益は181,318千円であります。」

    タイ子会社TPT社の決算日変更が第2四半期でも適用され、9カ月間の業績を連結している。
  9. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、タナカ・プレシジョン(タイランド)カンパニーリミテッド(以下、TPT社)は同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当第1四半期連結損益計算書は、平成29年1月1日から平成29年6月30日までの6カ月間を連結しております。」

    タイ子会社TPT社の決算日を12月31日から3月31日に変更し、当第1四半期の連結損益計算書には平成29年1月1日から6月30日までの6カ月間を連結している。
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