ファルテック(7215)・事実通期助成金収入の計上なし
新型コロナウイルス関連助成金の計上
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2024。
14記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス関連助成金収入の営業外収益計上10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024通期助成金収入の計上なし有価証券報告書
「助成金収入 216 -」
助成金収入は前年度の216百万円に対し、当年度は計上されなかった。 - FY2024-Q2補助金・助成金収入の計上なし有価証券報告書
「経常損失は、補助金収入及び助成金収入の減少に加えて為替差損の影響により、209百万円(前年同期は626百万円の経常損失)となりました。」
前年同期に計上した補助金収入44百万円および助成金収入162百万円に対し、当第2四半期累計期間は両収入の計上がなく、経常損失の要因として記載されている。 - FY2024-Q1四半期の補助金・助成金収入減少有価証券報告書
「経常損失は、補助金収入及び助成金収入の減少に加えて為替差損の拡大もあり、417百万円(前年同期は592百万円の経常損失)となりました。」
補助金収入および助成金収入の減少が経常損失の要因として記載され、損益計算書上も前年同期の補助金収入43百万円・助成金収入59百万円に対し当四半期は計上がない。 - FY2023通期助成金収入の減少有価証券報告書
「助成金収入 328 216」
助成金収入は前年度の328百万円から216百万円へ減少した。 - FY2023-Q3第3四半期助成金収入の減少有価証券報告書
「助成金収入 246 197」
第3四半期累計の助成金収入は197百万円となり、前年同期の246百万円から減少した。 - FY2023-Q2上期助成金収入の減少有価証券報告書
「助成金収入 168 162」
第2四半期累計期間の助成金収入は162百万円となり、前年同期の168百万円から減少した。 - FY2023-Q1第1四半期の助成金収入増加有価証券報告書
「助成金収入 36 59」
当第1四半期累計期間の助成金収入は59百万円となり、前年同期の36百万円から増加した。 - FY2022助成金収入の減少有価証券報告書
「助成金収入 687 328」
新型コロナウイルス感染症関連を含む助成金収入は、前年度の687百万円から328百万円へ減少した。 - FY2022-Q3助成金収入の累計減少有価証券報告書
「助成金収入 637 246」
新型コロナウイルス感染症関連を含む助成金収入は、前年同期の637百万円から246百万円へ減少した。 - FY2022-Q2上期助成金収入の計上有価証券報告書
「助成金収入 486 168」
助成金収入を当第2四半期連結累計期間に168百万円計上した。前年同期の486百万円からは減少している。 - FY2022-Q1第1四半期の助成金収入計上有価証券報告書
「営業外収益 受取利息 9 12 受取配当金 5 5 持分法による投資利益 - 2 補助金収入 56 - 助成金収入 28 36」
新型コロナウイルス感染症関連を含む助成金収入を、第1四半期累計で36百万円計上した。前年同期は28百万円だった。 - FY2021助成金収入の通期計上有価証券報告書
「営業外収益として新型コロナウイルス感染症に関連する助成金収入687百万円等を計上したことにより2,835百万円(前連結会計年度比34.9%増)となりました。」
新型コロナウイルス感染症関連の助成金収入を通期で687百万円計上し、経常利益の増加要因として記載している。 - FY2021-Q3助成金収入の累計増加有価証券報告書
「経常利益は、営業外収益として新型コロナウイルス感染症に関連する助成金収入637百万円等を計上しましたが営業利益の減少が影響し、783百万円(前年同期比22.5%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症関連の助成金収入を、第2四半期累計の486百万円から第3四半期累計では637百万円計上した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「営業外収益として新型コロナウイルス感染症に関連する助成金収入486百万円等を計上しましたが」
新型コロナウイルス感染症に関連する助成金収入486百万円を営業外収益に計上した。