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ファルテック(7215)・事実閉鎖損と売却益の通期計上

藤沢物流センター閉鎖に伴う事業所閉鎖損

FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2020。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 12020
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020閉鎖損と売却益の通期計上有価証券報告書

    「営業外費用として為替差損137百万円、藤沢物流センター閉鎖に伴う事業所閉鎖損71百万円、北米子会社の取扱製品見直しに伴う在庫処分損60百万円を含む532百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は、藤沢物流センター売却等による固定資産売却益1,538百万円等を計上し、1,794百万円となりました。」

    藤沢物流センター閉鎖損71百万円と、売却等による固定資産売却益1,538百万円を通期で計上した。
  2. FY2020-Q2閉鎖関連損失と売却益の計上有価証券報告書

    「経常利益は、営業外費用として北米子会社の取扱製品見直しに伴う在庫処分損74百万円や藤沢物流センター閉鎖に伴う事業所閉鎖損71百万円等を計上しましたが、営業利益増を主因として428百万円(前年同期比186.6%増)となりました。」

    藤沢物流センター閉鎖に伴う事業所閉鎖損71百万円を計上し、閉鎖関連費用が第2四半期累計期間にも発生した。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「経常損失は、営業利益減及び藤沢物流センター閉鎖に伴う事業所閉鎖損の計上等により、196百万円(前年同期は12百万円の経常利益)となりました。」

    藤沢物流センターの閉鎖に伴う事業所閉鎖損を計上し、当四半期の経常損失の要因となったことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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