ファルテック(7215)・施策再掲
TGPM・SRGとのグローバルアライアンス
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化135社が書いているテーマ・逆風1社・追い風142社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている135社のうち14社を表示しています。上の文は135社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「自動車メーカーのグローバル化に対応するため、米国及び中国メーカーと資本提携し市場拡大、顧客拡充、技術力強化を推し進めておりますが」
米国・中国メーカーとの資本提携を、市場拡大、顧客拡充、技術力強化の手段とする方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「米国及び中国メーカーと資本提携し市場拡大、顧客拡充、技術力強化を推し進めております」
米国・中国メーカーとの資本提携を、市場拡大、顧客拡充、技術力強化の手段とする方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「自動車メーカーのグローバル化に対応するため、米国及び中国メーカーと資本提携し市場拡大、顧客拡充、技術力強化を推し進めております。」
米国・中国メーカーとの資本提携を、市場拡大、顧客拡充、技術力強化の手段とする方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「自動車メーカーのグローバル化に対応するため、米国及び中国メーカーと資本提携し市場拡大、顧客拡充、技術力強化を推し進めております。」
米国・中国メーカーとの資本提携を市場拡大、顧客拡充、技術力強化の手段とする方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「・海外事業の積極展開(アライアンスパートナーとの協業)」
海外事業の積極展開とアライアンスパートナーとの協業をFY20中期経営計画の重点戦略として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「TGPM、SRGとのアライアンス戦略により、グローバルサプライヤーとして新興市場の開拓、顧客の拡充、表面処理技術の強化を推し進めております。」
TGPM・SRGとの提携を市場開拓、顧客拡充、表面処理技術強化の手段とする方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「TGPM、SRGとのアライアンス戦略により、グローバルサプライヤーとして新興市場の開拓、顧客の拡充、表面処理技術の強化を推し進めております。」
中国・米国企業との提携を市場開拓、顧客拡充、技術強化の手段として位置づけている。