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ファルテック(7215)・方針再掲

政策保有株式の合理性検証と継続保有

FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1280件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2024年7月の当社取締役会において、政策保有株式に該当する1銘柄について取引状況や配当等を総合的に勘案し継続保有していくことを確認いたしました。」

    政策保有株式について、1銘柄を対象に取締役会で合理性を検証し、継続保有する方針を再確認している。
  2. FY2024保有銘柄数の大幅減少有価証券報告書

    「2023年7月開催の取締役会において、4銘柄について取引状況や配当等を総合的に勘案し、継続保有していくことを確認いたしました。(ENEOSホールディングス㈱、本田技研工業㈱及びトヨタ自動車㈱は当事業年度にて売却済みのため、本書提出日現在は1銘柄となります)」

    政策保有株式の検証方針を継続する一方、3銘柄を売却し、継続保有銘柄は4銘柄から1銘柄となった。
  3. FY2023保有銘柄数の減少有価証券報告書

    「2022年7月開催の取締役会において、5銘柄について取引状況や配当等を総合的に勘案し、継続保有していくことを確認いたしました。(日産東京販売ホールディングス㈱は当事業年度にて売却済みのため、本書提出日現在は4銘柄となります)」

    政策保有株式の検証方針は継続したが、日産東京販売ホールディングス株式を売却し、継続保有銘柄は5銘柄から4銘柄となった。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「2021年8月開催の取締役会において、5銘柄について取引状況や配当等を総合的に勘案し、継続保有していくことを確認いたしました。」

    政策保有株式について5銘柄を継続保有し、取締役会で同様の検証を続ける方針を再確認している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年8月開催の当社取締役会において、保有先との取引状況並びに保有先の財政状態、経営成績及び株価、配当等の状況を個々に確認し、政策保有の継続の可否について上記に基づき5銘柄を継続保有していくこととしております。」

    政策保有株式について個別検証を行い、5銘柄を継続保有する方針と、年1回の検討を再確認している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年8月開催の当社取締役会において、保有先との取引状況並びに保有先の財政状態、経営成績及び株価、配当等の状況を個々に確認し、政策保有の継続の可否について上記に基づき5銘柄を継続保有していくこととしております。」

    政策保有株式について個別検証を行い、5銘柄を継続保有する方針と、年1回の検証継続を再確認している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「事業戦略や事業戦略上のメリットを総合的に勘案し、中長期的な当社企業価値の向上に資すると考えられる場合に政策保有株式を保有致します。2018年8月開催の当社取締役会において、保有先との取引状況並びに保有先の財政状態、経営成績及び株価、配当等の状況を個々に確認し、政策保有の継続の可否について上記に基づき5銘柄を継続保有していくこととしております。」

    政策保有株式について、取引状況、財政状態、経営成績、株価、配当等を個別に検証し、5銘柄を継続保有する方針を初めて具体的に開示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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