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レシップホールディングス(7213)・施策再定義

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q22019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

レシップホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、当連結会計年度より、ASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」

    従来のIFRS第16号適用に加え、米国会計基準を採用する在外子会社にもASC第842号を適用し、使用権資産19,842千円等を計上した。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    IFRS第16号の適用と、リース借手の資産・負債計上への変更を継続して開示している。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    IFRSを適用する子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、借手のリースを原則として資産・負債に計上する会計処理へ変更した。財務諸表への影響は軽微と記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
レシップホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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