レシップホールディングス(7213)・方針再掲
情報開示と株主との建設的な対話
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主・投資家との建設的対話と経営への反映43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「財務情報のみならず、経営方針、経営課題、事業活動状況、CSR活動等、有用性の高い企業情報の適切な開示・提供に主体的に取り組むことにより、株主等との建設的な対話を行うための基盤を構築します。」
財務情報に加え、経営方針、課題、事業活動、CSR情報を開示し、株主との建設的対話を促進する方針を基本方針として継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「財務情報のみならず、経営方針、経営課題、事業活動状況、CSR活動等、有用性の高い企業情報の適切な開示・提供に主体的に取り組むことにより、株主等との建設的な対話を行うための基盤を構築します。」
財務情報以外の経営・事業・CSR情報の開示と、IR活動等を通じた株主との建設的対話を、コーポレート・ガバナンスの基本方針として明示している。