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レシップホールディングス(7213)・方針再掲

グループ横断の内部統制・情報管理・危機管理

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。

5記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-06-012016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに95社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01再掲株主総会

    「当社は、コンプライアンス体制及び損失の危険の管理に関する体制は、関係会社を含むグループ全体に適用するとともに当該規定等の整備に努める。」

    グループ全体を対象とするコンプライアンス、リスク管理、内部監査および危機管理の体制を継続して記載している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金及び設備資金を自己資金並びに金融機関からの借入により充当しております。金融機関からの借入につきましては取引先金融機関と当座貸越契約を締結しており、資金流動性を確保しつつ、効率的かつ機動的な資金調達を可能としております。また、国内連結会社につきましては、キャッシュ・マネジメント・システムを導入し、国内連結子会社の余剰資金を連結親会社に集中させることにより、当社グループの資金効率化を図ると共に、国内連結子会社の資金業務を連結親会社に集中させることにより業務効率化を図っております。」

    当座貸越契約による流動性確保と、国内連結子会社の余剰資金・資金業務を親会社へ集中する資金管理を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「業務遂行におけるリスク管理及び内部統制実現のため、重要な事項については、必要に応じて取締役会に加え経営会議、社内重要会議での検討に基づき意思決定することを徹底しております。」

    取締役会・経営会議・グループ各社の責任者による意思決定、情報管理、コンプライアンス、危機管理の枠組みを継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「業務遂行におけるリスク管理及び内部統制実現のため、重要な事項については、必要に応じて取締役会に加え経営会議、社内重要会議での検討に基づき意思決定することを徹底しております。」

    取締役会・経営会議・グループ各社の部門長等を通じた内部統制、情報管理、コンプライアンス、危機管理の枠組みを継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「業務遂行におけるリスク管理及び内部統制実現のため、重要な事項については、必要に応じて取締役会に加え経営会議、社内重要会議での検討に基づき意思決定することを徹底しております。」

    コーポレートガバナンス委員会、情報開示事務局、情報の一元管理、不正アクセスへの二重・三重の防衛策、コンプライアンス規程、反社会的勢力との断絶、危機管理マニュアルを整備。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
レシップホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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