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レシップホールディングス(7213)・リスク削除

台風21号による災害損失

FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2019-Q2再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q22018: 120182019: 32019
同じテーマの他社
火災・災害損失の計上61社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中5社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2削除有価証券報告書

    「Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) 該当事項はありません。」

    台風21号による災害損失は比較情報として示されているが、当第2四半期連結累計期間の災害による損失は該当なしと記載されている。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グル-プは、2018年9月に発生した台風21号による損失を「災害による損失」として計上しております。また、これに伴い受領した損害保険金を「受取保険金」として計上しております。」

    台風21号による既発生の損失について、通期で災害損失38,939千円と受取保険金58,650千円を計上した。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年9月4日に発生した台風21号による損失を計上しており、災害損失引当金繰入額が1,859千円含まれております。」

    台風21号による既発生の損失と災害損失引当金繰入額を引き続き計上している。新たな災害事象は記載されていない。
  4. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「2018年9月4日に発生した台風21号による損失を計上しており、災害損失引当金繰入額が37,717千円含まれております。」

    台風21号による損失が実際に発生し、当第2四半期連結累計期間に災害による損失39百万円および災害損失引当金繰入額37,717千円を計上した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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