レシップホールディングス(7213)・施策前進
顧客起点の製品開発とビジネス開発センター
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応型の製品・サービス投入104社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2030年の目標を掲げた「VISION2030」の実現に向けては、これまでの受注対応型のビジネスモデルから、市場やお客様の声をベースに新しい製品・サービスを生む顧客起点のビジネスモデルへの変革が必要となります。それに向けて新規ビジネスの創出をミッションとするビジネス開発センターにおいて、若手社員を積極的に配置し実践の中で多くの学びを得る成長機会を提供するとともに、既存事業においてもマーケティング研修等の実施を行っております。」
2023年4月に設置したビジネス開発センターについて、若手社員の配置、新規ビジネス創出、マーケティング研修を通じて顧客起点のビジネスモデルへ移行する運用を具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「受注対応型のビジネスモデルから、市場やお客様の声をベースに新しい製品・サービスを生む顧客起点のビジネスモデルへ変革の変革を目指し、2023年4月より新たにビジネス開発センターを設けました。」
市場の潜在ニーズを集めるマーケティング室、シーズ開発を行うDXソリューション、新規・既存ビジネスの融合を図るBIインテグレーション部からなるビジネス開発センターを設置した。