アフターサービスとO&M機能の強化
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
- 2026-08-07前進決算説明資料
「ハードウェアの納入が完了した今後は、システム保守やサポートを中心とした継続的なサービス提供フェーズへと移行し、当社の安定した収益に貢献します。」
従来のアフターサービス・O&M機能の説明から、米国向けAFC案件に伴うO&M契約の獲得と、保守・サポートによる継続的なサービス提供への移行を具体化した。 - FY2018削除有価証券報告書
「現在は上記の基本的な方向性を維持しつつ、2016年4月よりスタートした中期5カ年計画(CA2020(ChallengeAgain 2020)(2016年度~2020年度)の中で、以下の4つの重点課題を掲げております。」
従来の5つの重点課題から4つへ整理され、アフターサービス強化は今期の重点課題としては列挙されていない。製品納入後の修理・導入サービス機能自体は事業内容に記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループにおきましては、前連結会計年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「イノベーションで業界をリードする新商品企画と拡販」「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」「海外におけるビジネス基盤の確立」「品質向上による顧客信頼の確保」「プロジェクトの見える化によるQCDの向上」の5つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」
アフターサービス強化と顧客満足度向上を重点課題として継続している。O&M機能やリモート監視の新たな進捗は記載されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループにおきましては、前連結会計年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「イノベーションで業界をリードする新商品企画と拡販」「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」「海外におけるビジネス基盤の確立」「品質向上による顧客信頼の確保」「プロジェクトの見える化によるQCDの向上」の5つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」
アフターサービスの強化と顧客満足度向上を重点課題として継続している。O&M機能やリモート監視の新たな進捗は記載されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループにおきましては、前連結会計年度よりスタートいたしました中期5か年計画「CA2020」の重点課題である「イノベーションで業界をリードする新商品企画と拡販」「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」「海外におけるビジネス基盤の確立」「品質向上による顧客信頼の確保」「プロジェクトの見える化によるQCDの向上」の5つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」
アフターサービス強化による顧客満足度向上を、CA2020の重点課題として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また輸送機器事業のみならず、産業機器事業においても、納入済み製品のリモートによる状態監視など、アフターサービスの強化を進めます。」
O&Mセンターを活用し、輸送機器に加えて産業機器にもリモート監視を広げる方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、当期よりスタートいたしました中期5カ年計画「CA2020」の重点課題である「イノベーションで業界をリードする新商品企画と拡販」「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」「海外におけるビジネス基盤の確立」「品質向上による顧客信頼の確保」「プロジェクトの見える化によるQCDの向上」の5つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」
アフターサービス強化による顧客満足度向上を、引き続きCA2020の重点課題として掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、当期よりスタートいたしました中期5カ年計画「CA2020」の重点課題である「イノベーションで業界をリードする新商品企画と拡販」「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」「海外におけるビジネス基盤の確立」「品質向上による顧客信頼の確保」「プロジェクトの見える化によるQCDの向上」の5つの課題に向けた取り組みに注力してまいりました。」
アフターサービス強化による顧客満足度向上を、引き続きCA2020の重点課題として掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当期よりスタートいたしました中期5カ年計画「CA2020」の重点課題である「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」」
アフターサービス強化をCA2020の重点課題として再掲。 - FY2016初出有価証券報告書
「アフターサービスの強化によるお客様満足度の向上」
グループ内にO&Mセンターを立ち上げ、リソースを強化。輸送機器だけでなく、産業機器でも納入済み製品のリモート状態監視などを進める方針。