レシップホールディングス(7213)・施策前進
公募・第三者割当増資による成長投資資金の調達
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募・第三者割当(海外募集を含む)による成長投資・資本増強資金の調達57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、2024年7月24日を払込期日とし、普通株式1,500,000株の公募増資を実施し、また当該公募増資に伴うオーバーアロットメントによる株式売出しに関連し、2024年8月9日を払込期日とし、普通株式213,300株の第三者割当増資を実施しております。」
過去の公募・第三者割当増資に続き、2024年7月・8月に合計1,713,300株の増資を実施した。財務活動によるキャッシュ・フローには株式発行による収入1,040,593千円が計上され、資本金・資本剰余金も増加している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2019年10月1日開催の取締役会において、新株式発行及び株式売出しを行うことを決議し、公募による新株式発行については2019年10月16日に払込が完了しております。また、第三者割当による新株式発行については2019年11月7日に払込が完了しております。」
公募による新株式120万株、払込総額7億91百万円、および第三者割当による18万株、払込総額1億18百万円を実施した。調達資金は主としてLIVUの機能拡大に向けた研究開発・技術者採用、米国向け車両用灯具の生産設備、ソフトウェア導入・IT基盤強化に充当する予定とされている。