レシップホールディングス(7213)・施策前進
TCFD提言への賛同と気候関連情報開示
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFD・CDP等によるサステナビリティ情報開示とPDCA16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは2021年10月に「気候関連財務情報開示タスクフォース(以下、 TCFD)」の提言に賛同することを表明しました。当社グループでは、TCFD の提言する開示フレームワークに基づき、気候変動に関する情報を開示しました。」
TCFD提言への賛同表明から進み、ガバナンス・戦略・リスク管理・指標と目標の枠組みに基づく気候関連情報開示の内容を示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは2021年10月に「気候関連財務情報開示タスクフォース(以下、 TCFD)」の提言に賛同することを表明しました。」
TCFD提言への賛同を表明し、ガバナンス、戦略、リスク管理、指標と目標のフレームワークに基づく気候関連情報の開示を開始した。