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レシップホールディングス(7213)・施策再掲

時価算定会計基準等の2022年3月期適用

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021達成FY2022-Q12021: 32021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用しております。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等の適用を継続しており、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用しております。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2022年3月期首からの適用予定だった時価算定会計基準等を当第1四半期首から実際に適用した。四半期連結財務諸表への影響はないと記載されている。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」

    時価の算定に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定を示し、連結財務諸表への影響は軽微と見込んでいる。
一緒に動いた変遷

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報道
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