レシップホールディングス(7213)・目標再掲
2030年度削減目標と2050年度カーボンニュートラル
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「2030年度目標(2021年度比) ① 燃焼燃料 各燃料を50%削減 ② 使用電力 企業活動における電力使用量を20%削減 ③ 再生可能エネルギーへの転換 全使用電力の30%を再生可能エネルギーへ転換 2050年度目標 カーボンニュートラルの実現」
2021年度比の2030年度削減・転換目標と、2050年度カーボンニュートラル目標を継続して掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「2030年度目標 ・自己消費燃料50%削減 ・購入電力の再生可能エネルギーへの転換30% ・生産活動の効率化/低消費電力 消費電力20%削減 2050年度目標 カーボンニュートラルの実現」
自己消費燃料、購入電力、生産活動の消費電力について2030年度の削減・転換目標を設定し、2050年度のカーボンニュートラル実現を目標に掲げた。