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その他開示7213レシップホールディングス自動車・輸送機

米国の公共交通機関2事業者から公共交通機関向けバス用運賃収受システムを受注

LECIP INC.が、米国の公共交通事業者OCTAとCATから、バス用運賃収受システムを受注した。システムは2026年に納入・運用開始予定で、5年間の保守・運用支援も含まれる。

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13000000
米ドル(2件合計、約1,300万米ドル)
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発表された内容

公共交通機関向けバス用運賃収受システムバス用運賃箱バックオフィスシステム5年間の保守・運用支援
適用分野(この発表が対象とする用途)

米国の公共交通機関、路線バス事業

提供開始日2026年に納入・運用開始予定
会社が数字で示したこと
利用実績

北米で6事業者に累計2,577台の運賃箱と運賃収受システムを納入。今回の受注は米国で7件目および8件目。

相手先と当社の関係
レシップホールディングス7213
当社との関係

LECIP INC.が両事業者から運賃収受システムを受注する取引関係。

相手先Orange County Transportation Authority(OCTA)Collier County(Collier Area Transit(CAT))

OCTAは米国カリフォルニア州オレンジ郡を中心に路線バス事業を運営し、52路線、バス保有台数508台、2024年輸送人員約3,700万人。CATは米国フロリダ州コリアー郡を中心に路線バスを運営し、17路線、バス保有台数30台、2023年輸送人員約84万人。両者の本部所在地は米国。

拠点(この発表が示した場所)

OCTA:バス用運賃箱592台(予備品込)、CAT:バス用運賃箱33台(予備品込)

契約金額

約1,300万米ドル(2件合計)

会社は提供価格・業績への影響には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名公共交通機関向けバス用運賃収受システム、バス用運賃箱、バックオフィスシステム、5年間の保守・運用支援
相手先Orange County Transportation Authority(OCTA)、Collier County(Collier Area Transit(CAT))
相手先の概要OCTAは米国カリフォルニア州オレンジ郡を中心に路線バス事業を運営し、52路線、バス保有台数508台、2024年輸送人員約3,700万人。CATは米国フロリダ州コリアー郡を中心に路線バスを運営し、17路線、バス保有台数30台、2023年輸送人員約84万人。両者の本部所在地は米国。
当社との関係LECIP INC.が両事業者から運賃収受システムを受注する取引関係。
契約金額約1,300万米ドル(2件合計)
提供開始日2026年に納入・運用開始予定
適用分野米国の公共交通機関、路線バス事業
拠点の規模OCTA:バス用運賃箱592台(予備品込)、CAT:バス用運賃箱33台(予備品込)
利用実績北米で6事業者に累計2,577台の運賃箱と運賃収受システムを納入。今回の受注は米国で7件目および8件目。
この書類が述べていない項目(9件)
提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地定量的な効果業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

北米での納入実績、プロジェクト体制、製品品質が顧客に評価されたため。

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